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どうも、ボクです。



バイトの自給が10円上がりました。
けれども、自給が上がった理由が特に思いつきません。
本格的な料理の調理を少しずつやり始めてはいるんだけども、所詮まだまだ若輩者です。けれども、同期のやつとこれでやっと差を作ることができ正直、リアルに嬉しいです(出川風)。

先日、店長とバイトを既に辞め、就職が決まり、今春から社会人となる大学生の先輩と飲みに行く機会があった。関西出身の先輩でよくしゃべる人というイメージしかなかったけども、話してみると店長の言っていたとうりの天才肌の先輩だった。とにかく、他人とのコミュニケーション能力が以上に高い。就職活動で一緒の面接になった初対面の人とその場で意気投合し、そのまま親友ぐらいの関係を築ける人らしい。理系の大学に通っていたのに営業職で就職したのがうなづける感じだった。

とてもうらやましい能力である。

ボクの場合は、自ら警戒線を引いてしまい、どうにも親しく接するのが苦手です。親しくなるに相当な時間を必要とします。仮にすごい勢いで親しくなったとしても、次の日に会うと、それと同じテンションで接することが出来ない。自分からガツガツ行くと、「コイツ、うぜー。」もしくは「こいつ調子乗ってるな。」と思われるんじゃないかと警戒してしまう。だから、同級生の友達でも最初は警戒して「○○くん」、「○○さん」などと名前もチョクに言えず、敬語まじりで、どうもぎこちない感じになる。そんなんだから、相手もつまらないそうにボクと接する。それは接している時の空気感からヒシヒシと伝わってくる。こうなると必然的に接していて楽なのが先輩とか年上の人たちである。敬語を使っても違和感のない関係がボクにとって非常に自然なコミュニケーション形態なのです。もしくは、積極的なコミュニケーションをする人。毎回会うたびに、自らコミュニケーションの先導を突っ切るタイプの人だと、それに合わせることができるのでこれまたボクにとっては自然なコミュニケーション形態となる。

このことは恋愛に対しても適応する。
仮に仲良くなった女の子がいても、次の日に同じテンションで自ら挨拶ができない。飲み会で酒の勢いで話した子は、特にできない。だから女友達が出来づらいんだろうなぁと自ら納得してしまう。男女間のコミュニケーションとなると、男が積極的にならないと発展しない慣例みたいものがあると思うので、ボクにとってはキビシイ環境である。まぁ、こうなったら開き直ってでもこの現状を打破するしかないんだけども、この現状を打破したいと思うような女の子との出会いがない。理想が高過ぎるだけなのかと思うけど、譲れないものは、譲れない。





『空気が読めて、お洒落な女の子』





譲れません。









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