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どうも、ボクです。



研究室配属に関して、教授と面談があった。マンツーマンでは初めて話す先生だったので、面談の直前には少し、お腹がキリキリした。相変わらずのチキン。身のある話をできたんだか、できてないんだか、よくわからない時間だった。第一希望の研究室ではないけど、未だ確約をもらっていないため、少し行動にでてみた。第一希望の研究室の先生は若くて、今日の先生は経験豊かなベテランの先生。若い先生は興味をもってくれた内容を話しても、そのベテラン先生には通用しなかった。オレが面白いと思って卒研をやりきったとしても、こんな感じにアッサリと批判されるのかなと、少々危機感を受けた。でもその先生の独特のオーラとういか、立ち振る舞いには、若手の先生にはない威厳があった。至るところからオーラを発していたのかもしれない。言い過ぎかもしれないけど。



そんな中で感じたのが、やはり自分の見識の狭さのようなもの。現状に満足しすぎ。大したこと無いのに。その大したことない自分を肯定してくれる要素ばかり探してしまう。誰かの言葉だったり、なんかの曲の歌詞だったり。意識すれば不思議と、今の自分に言ってくれているのではないかと勘違いしてしまう。そんなところに逃げなくても、耐えられる自分に早くなりたい。毎日こんなようなことを書いてるかもしれないけど・・・。要するに、毎日葛藤してますよ。表には出てないけど、少しずつでも成長していることを信じて、ここに書き込んでいきたいと思います。








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