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どうも、ボクです。



朝起きたら、あまりにも蕁麻疹が酷くなっていたので病院に行った。腕に始まり、体中に膨疹(病院でもらった蕁麻疹の冊子であの湿疹が始めて膨疹ということを知りました)が出まくり、あまりの痒みで起きてしまうという、最悪な目覚めになった朝だった。病院に行って、担当してくれた医師は、自分の「蕁麻疹が出まして・・・」という言葉に始まる、現在の蕁麻疹にいたる経緯と腕の膨疹を見ると、もっとひどい膨疹が出ている部分をみることなく、ほぼ問診だけで、治療が終わった。こんなんで大丈夫かなと思ったけど、その後打った注射ともらった飲み薬、塗り薬で膨疹が鎮圧しているので、多分大丈夫でしょう。医学の力、恐れ入ります。



原因はおそらく、肉体的・精神的な疲労、もしくはストレスに食べ物が反応しただか、拒絶反応をしめしただか、そんな感じの説明だったと思います。呼吸が苦しくなったら、命に関わるかもしれません、と言われましたが、それまで全然そんな気がしなかったので、問題ないです。と言った後から、呼吸が気になり、若干息苦しくなった。普段集中していないものに対して、注意を向けると、自然にやっていたことができなくなるということでしょうか。命といわれて、ビビッただけかもしれませんが・・・。



病気の代償は思ったよりも大きい。友人の誘いは絶対に断わりたくないという、ポリシーが崩れ去っている。体温が上がると、カラダ痒くなってしまうので、酒は飲めないし、食事にも気をつけなきゃいけないので、今日のお誘いと、水曜に予定していた飲みを断ってしまった。普段の不摂生な生活に崇りが起きたようで、生活習慣を見直さざるを得ない気がします。こういうことが起きるたびに、自分は睡眠時間を削って作業するのに向いていない、他の人よりも多くの作業時間を確保するのに向いていないということを感じる。作業時間を確保するには、他の人よりも、睡眠時間を確保し、好きなことに費やす時間を削らなければいけない、と思うわけです。



他の人よりも時間を使っていることと言えば、もちろんテレビ鑑賞。自分の求めるキャリアプランによっては、そろそろテレビを自粛、卒業しなければいけないという危機感と戦い始めています。果たして、今の自分からテレビを取り上げることが出来るのか?悩ましい難題が出てきた。これは難題などではなく、4年生になるまでには結論をださなければいけない課題かもしれません。








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