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どうも、ボクです。







先日に、大学でばったりと元所属していたサークルの先輩に会った。
そして、一言。



「太ったなぁ~」



自分では気づいていたけど、
他人から言われるとグサッとくる一言ってのは、こういうのでしょう。
ただ、こういうことを正直に言ってくる人が近くにいるっていうのも
ありがいことなんだなぁ、とも思った。



そんな時にこの本の存在を知った。
ボクは、この本が自分に対して、
筋トレの高いモチベーションを与えてくれるものだ!
と期待して読み出したが、
筋トレの必要性と重要性、そして何より
筋トレというのが、短期的に成果を求めるものではなく、
継続して、初めて成果のでるものであるということを知った。
(こんなんだったような・・・)



あと「筋トレ≠ダイエット」ということを学んだ。
筋肉をつける運動と、減量する運動は一致せず、
目的に沿ったトレーニングが必要らしい。
そして、明確な目的と目標の設定が筋トレの継続に絶対必須であり、
これらを達成するために、自分を律し、実現に向けて継続する過程が
ビジネスに直結するようです。



自分が該当する20~30代は、
『思う存分、好きなだけ』トレーニングをやれる時期らしい。



やるっきゃない!



目的は、就活時に、自己管理できる人間だということ簡潔に証明できるように。
目標は、就活開始時期(来年の10月)までに体脂肪率を12%以下にすること。
(ちなみに、今は25%・・・)



このページの一番上に書かれている数字は、2年前の数字で、
どうやって変更したらいいのかわかっていない状況なので
そのままになってます・・・。



早急に改善します。



(追記)
改善しました。


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どうも、ボクです。







読みたいと思っていた本ですが
自分が買う前に、友達が貸してくれました。
マジ、感謝。



この本のキーワードとしては、自己欺瞞と自己正当化だと思った。
まぁ、そのまんまの言葉で登場してるから、
誰が読んでもそのキーワードになると思うが・・・。



物語形式で説明されていて、読みやすく、実例もフンダンなんだけど、
学生身分の自分にとっては、まだまだ縁遠い実例ばかりで、
しっくりくるものはあまりなかっけど、
今までの、自分が経験してきた人間関係の中で、
自己欺瞞や自己正当化にあたるような振る舞いをしてきたのではないかと
背筋がゾクッとする瞬間がありました。



一度、自己正当化してしまうと、周りの人を人ではなく、物として扱ってしまう。
そんな自分を否定されると、更に自己正当化に走ってしまう。
自分を否定した人に対して、非難することが、さらに自分を正当化してしまう。
そんな悪循環が起きてしまっているようだ。



家族、友達との接し方を考え直すキッカケとなる1冊でした。




どうも、ボクです。



今日も車のエンジンはかからなかった。
二日連続でロードサービスを呼んだところ、
来てくれた業者の人は昨日と同じ人。
非常に気まずい。



エンジンをかけてもらった勢いで、その原因を探りに某クルマショップへ。
どうやら、4月に交換したばっかりのバッテリーが原因らしい。
いろいろ言ってもらったが、それを4月にバッテリーを交換してくれた店の人に
訴えられるほど理解できなかったので、
その原因と考えることたちを紙に書いてもらった。
面倒くさがらずに対応してくれた。マジ、感謝。



ってことで、その紙を手に、4月にバッテリー交換してもらった店へ。
やっぱり、バッテリーが不良品だったことが原因でエンジンがかからなかったみたい。
保証期間であったため、無料で交換できた。これで、しばらくは大丈夫だろう。
(そう願っています。)



話は戻って、ロードサービスで呼んだ業者の人。
ボクの大学の友人にウリフタツで、思わず笑いそうになってしまった。
業者の人ごめんなさい。
顔だけでなく、仕草とかも似ていたので、耐えるのに必死でした。



写メでも撮っとけばよかった・・・。





どうも、ボクです。



大学の駐車場に車のロードサービスを呼びました。
ごめんなさい。



誰に謝ってんだか意味不明だけど、
呼んだ時間帯が日が沈んだ後でホントによかった。
来てくれた業者のおじさんに申し訳なかったけど
日の出てる時間帯だったら恥ずかしいので・・・。



今回は、去年やらかした、インキーではなく
エンジンがかからなくなった。



バッテリーがあがったのかとも思ったけど、
ライトを付けたらちゃんと光るし、
ってか4月にバッテリー交換したばかりだから
そんなことが原因な訳がない!
と思ってます。



来てくれた業者のおじさんに聞いても
「詳しいことはここではわからない。」
以外のことを言ってくれなかった。
「またエンジンがかからなくなったら、整備工場等でちゃんと診てもらったほうがいいよ」
という助言を残してくれたことは、
自動車に関して無知な自分にとって、とてもありがたかった。



しかし、安い車は、買うときだけ満足で、
その後はメンテナンス、修理に金がかかりすぎるから
結局のところ、何にも得じゃないことを実感ている。
さらに、自分みたいに、初心者で、かつ、車の知識が薄い人間が
トラブルの多い車を乗るなんて、周りに迷惑をかけるだけになっている。



だが、親のスネをかじっている身分で、車を乗れる処遇を得られている時点で、
どんな車に乗ることになろうが、文句を言えた口じゃないんだけど、
結局、さらに親に負担をかけるようになるなら、
車の存在がストレスになってしょうがない。



また、修理に金かかるのかなぁ・・・
来年の4月には手放す予定の車だから、
このままの勢いで、お盆前に手放すことにならないように祈るばかりです。




どうも、ボクです。







やっと読み終わった1冊。今年の正月に兄にねだって、買ってもらったもの。
フランクリン・コヴィーの手帳を利用しているのに、この本を読んだことないという
矛盾した現状を打破したく読み始めたが、やっと今日読み終わった。



読み終わった感想として、ここ半年で読んだビジネス書の著者の多くが
この本に影響を受け、この本に書かれていることを実践したり、
それぞれが試行錯誤した結果、成功へとつながったのではないかと思った。



肉体的、精神的、知的、社会・情緒的なそれぞれの側面をバランス良く研いていく、
そんな生活が内的にも公的にも満足のいく人生が送れるということをこの本から学んだ。



自分の場合、バランス良く研いているなんて言えないばかりか、
どれかに偏って研いているというわけでもない。
全体的に研き足りないというのが、今の生活の現状だ。



とりあえず、それぞれの側面で毎日継続できるようなことから探したい。
いや、探し、実践します。




どうも、ボクです。



研究テーマが中々決まらない。
先生に言わせればあと一歩らしいけど、
ボクとしては、毎回同じ指摘を受け、全然進展している気がしない。



先週までは、
「自分は1週間での思考錯誤の結果を示しているのに、先生は同じことしか言ってくれない」
と思っていた。



今思えば、
「てめぇ、何様だよ!」
って、先週までの自分にボクは怒りに似た思いがある。
「同じことしか言えないようなことしかやってないんだろ!」
と思うわけですよ、現在は。



そんなことを意識しながら過ごした1週間も終わり、
明日の面談に向けて、1週間の活動を整理してるわけですが、
整理すればするほど、内容が進展していないという事実しかでてこない。
また同じことを先生に言わせてしまうのも容易に想像できる。



自分は抽象的なことばかり考え、全く具体性がない。
きれいごとばかり並べて、全く実現性が感じられない。
わかっているけど、具体性、実現性にまで話が進んでいってない。



結局のところ、
計画を立てるのが好きで、
その計画を忠実に実行できていない。という、
これまでの自分の人生と合い重なることの気がする。



今日は日曜日。
一日中なにもせずに、
完全休養日にするはずが、パソコンと向かい合い、
あぁでもない、こうでもない、と思いながら
発想を巡らせている。
いつもの日曜日で終わりそうだ。



来週は昼間からビールを飲めるように
土曜までにその週のタスクにケリをつけてやる。


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