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どうも、ボクです。



昨日、友達の誕生日ってことで、その友達の家へ行った。
自分だけ手ぶらで行ってしまった。
常識のなさを露呈してしまった。
常識を身につけなければ。



もう、冬も終わろうかとう時期に風邪を引いてしまった。
やっぱり、風邪だった。
朝から喉が痛く、鼻水が止まらない。



熱が出ないうちに直したい。
ってか、ほぼインドアなのに、風邪引くとは、
ホントに、終わっている春休みになってしまいそうだ。



そんな中、2週間かけて、やりきったものがある。



ボールペン字




ボールペン字です。
おそらく、去年ぐらいに買ったもので、
ちょっとやって、それ以降、
全く手をつけていなかったものを
コンプリートすることできた。



完全に字を綺麗に書けるようになったとは全く思っていません。
だけど、何個かのひらがなだったり、カタカナだったり、漢字の一部の部首だったりが
少し上手くかけるようになったと思います。
あとは、上手く書くコツのようなものを少し体得できたような気がします。
日本語はやはり、
止めだったり、払いをしっかり書けること、
そして、
バランスよく字を書けることがそのコツなのではないかと、
この本を1冊コンプリートできて感じたことです。



この本に出てくる文字は完璧に上手くかけるようにしようと思って、
この本をやっていたら途中で挫折していたと思います。
完璧主義にならず、少しでもいいから学びとろうという意識で継続することが
成果につながるということを実感できた2週間でした。








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ポチッとな。
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どうも、ボクです。



先日の出来事ですが、どうも腑に落ちないことがあった。



社会人の人から飲みに誘われていたんだけど、
約束していた日の夜になっても連絡がなかったので、
何度かこっちから連絡を入れてやっと応答があったが、
返答は素っ気無く、
「今日じゃないよ」と一言。



先月に、相手側から誘いの連絡があり
こちら側の都合を伝えたけど、
その返答が全くなく、
こちら側から催促した形で決まった日程も延期となり、
やっと決まったと思っていた日付が行き違っていたので
正直、
もぅ、うんざりしてしまった。



日付を勘違いしていたのは、自分のほうだけども、
向こう側から誘っておいて、
1ヶ月たった、現在でも、それが実現にいたっていない。
これには、どうにも納得がいかない。



完全に相手の都合のいいように遊ばれているように感じてしまう。



以前からお世話になっている立場だから、
あまり苦言する立場にないんだけども
納得がいかない。



完全に下にみられている自分に腹が立つ。
見た目も中身も変わりたいと強く思った夜だった。



そんなフラストレーションをヒトリ酒でかきけそうとした。
その結果、次の日の朝に喉を痛めた。
風邪かと思ったけど、熱はないので、
完全に酒にやられたようです。



酒に逃げずに自分自身と向き合うべきだった。
弱い自分がまた出てしまった。



現実逃避することなく、
ホントの自分と向き合える強さを身につけたい。








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ポチッとな。


どうも、ボクです。



CIMG0743.jpg




ネットで紹介されていて、それを本屋で見つけて、衝動買いした1冊。
「理系のための口頭発表術」。
とても、人ごとではない気がして、買ってしまった。
列車に乗っているときに、眠りこけながら、半分読んだので、
怪しい部分もあるが直ぐに読み終わった。



既に聞いたことのあるような項目も多少あったが、
直ぐに実践したいと思った項目や、
もっと早くに知っておきたかった項目もあったので、
読んで損しないというか、
学生の、しかも、なるべく早いうちに
一読しておくべき本だと思った。



ただ、
実際の発表の例を挙げて、具体的な説明が多かったのが、
序論に書いてあった通り、
著者自身の専門分野である分子神経生物学や遺伝学、細胞生物学の発表例が多く、
読書力が未熟な自分にとって、読みづらい、
というか、理解しにくかった部分が多々あった。



でも、各章の終わりにその章の重要事項をまとめものが再び掲載されていたので、
その理解できなかった部分を補えたと思います。
要するに、
そのまとめだけを見れば、この本全部読まなくてもいいってことになるけど、
そこらあたりは、追求しないってことで。



自分が、発表する機会に巡り会えたときには、
この本のまとめ部分に頼ってみようと思いました。








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ポチッとな。


どうも、ボクです。



先日にRSS登録しているブログで、自分のブログのエントリを読み返したり、手帳に書き込んでいることを読み返すことが重要という記事を読んだ。ってことで、自分の先週のブログのエントリを読み返して思ったことを少々書きたいと思います。



まずは、読みづらいってこと。自分で書いた文章だからなのかもしれないど、どうも読みにくい。この読みにくい文章を読んでくれている人たちに本当に感謝したいと思った。書く内容と同じぐらい書き方に注意しないといけないと思った。



次に、各エントリの関連性が薄いということ。というのも、ブログを書きっぱなしなっていて、あまり生活に反映されていないような気がしてきた。だから、毎日の文章がバラつきがあるのではないかと。毎日更新しているんだから、自分の書いた文章にトラックバックを送信すうような文章がもっとあってもいいはずなのだけども、それが全くない現実をみると、書くことで満足して、その後の生活・活動に活かしきれていないと思った。



最後に、全然アウトプットしてないということ。コンスタントに本を読んでいるから、インプットは怠ってはいないけど、現状のアウトプットがこのブログonly。iKnow!やらボールペン字をやっているけど、アウトプットと言い切れるような代物でない気がする。ってことは、アウトプットできるようなインプットをしていないということなのかもしれない。



ってことで、結論。



  • 読みやすい記事の作成する

  • 書いた記事を振り返り、フィードバックを加える

  • ブログ以外のアウトプットを増やす




今週の振り返りはこんな感じで。








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どうも、ボクです。



非常識な成功法則




『非常識な成功法則 お金と自由をもたらす8つの習慣』を読みました。2002年に発売された本ですが、週間ダイヤモンドの勝間さんの特集記事で紹介されていた本のうちの1冊で、それを読んで衝動買いした1冊。最近、ビジネス書にはまっていて、やや調子に乗っている自分を戒める1冊だったと思います。



多くの成功本に書かれていることは、成功者になった著者が成功した自分自信に言い聞かせているような言葉が多いので、それを凡人が真似したところで成功しない。この言葉が衝撃的な1冊でした。成功するためにまず、お金を稼ぎ、そして、お金を手にしたときにはじめて、謙虚でなければならない、とか、本当に大切なのはお金じゃない、という多くの成功本で書かれていることが重要になってくるようです。



他にも、明確な目標を潜在意識に植えつけることで、それの目標の実現に近づくような行動を自動選択できることなど、学生の自分でもすぐに実践できる具体的な方法が書いてありましたが、何よりも重要だと訴えていたのが、1歩でもいいから動き出すこと、得た知識の評論家になるのでなく実践すること、だと感じました。



当然のことだけど、この本を読むことで終わりじゃないし、目標を設定することでも終わりじゃない。決めた目標を実現するべく、動き出すことが重要だと。今の自分に言い聞かせたいと思います。








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どうも、ボクです。



今年の目標のひとつに『極力、自炊に努める』というのがある。2月24日現在も継続中なんだけども、自炊にこだわり過ぎて、食費のことをまったく考えていなかった。今月の食費は3万近くなってしまった。一人暮らしで自炊してるのに3万ってかかり過ぎのはず。



もっと経済的な自炊をこころがけなければ。自炊を始めると変なこだわりみたいなものが出てきて、自分の好きなもの、美味しいものに偏ってしまう。その分、値段もかさんでしまったのだと思います。ってか、自炊といっても、レトルトに頼りすぎているためなのかもしれない。



自炊を極める道は、果てしない“いばらの道”だと思ってきた。








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どうも、ボクです。



1泊2日の小旅行というか、ただ旧友たちと飲みに行くために、列車に揺られてきた。現役で大学生となった友達は4月から社会人。今となっては、その辺のところをもっと話したかったんだけど、久しぶりにあったと友達との距離感というか、高校時代のポジショニングを思い出すのにほとんどの時間をとられて、今回は消化不良。唯一の救いと言えば、友達の彼女に会えたことぐらいだろうか。



いつもどおりの集合時間と集合場所意外はノープランで行って、ホームの友達たちにすべて身を委ねて、あっという間に終電の時間ということで、解散。前回と同様に友達の家にお邪魔して、泊まって、帰って来た。その友達も4月から社会人になるので、もぅ、こんなこともできないのかと思うと少し淋しくなる。ただ、みんな麻雀を覚え始めているようだったので、自分も負けずに覚えて、みんなで集まってやりたいと思った。



短い休日は不完全燃焼に終わったけど、3月に帰省するまでに、将来の目的や目標を少しでも固められるような生活を送りたいと思う。








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どうも、ボクです。



今日と明日はホントの春休み気分。友達に会いにちょっと遠征。



楽しい時間を過ごしたい。








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どうも、ボクです。



先週から、朝起きて、読書して、iKnow!やって、昼の再放送のドラマ見て、ボールペン字やって、ブログ更新して、RSS登録しているブログの更新をチェックして、テレビ見て寝るという、くり返しだった。同じことを繰り返していると、今やっていることがホントに役に立つことなのかと不安になってくる。そんな日常に、友達から声がかかって、引越しの手伝いをした。



日の出ている時間に、外にでるきっかけをくれた友達に感謝。友達の新しい部屋を見ると、自分も引越したくなってきた。自分の部屋の床が数箇所、最近キシンダ音をたてているところがあるので、余計にうらやましくなった。最近の悩みは、このキシンダ音をたてている床が貫けないことです。そんな古いアパートじゃないのに、なんだこれ。



精神的に安定した生活を営みたい。








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どうも、ボクです。



今日はいつも以上に長くなりそうなので、久しぶりに書くのに気合が入ります。



昨日は野球部の(同い年の)先輩が飲みに誘ってくれた。自分は野球部に在籍していないのに。みなさんから「おめでとう!」と推薦試験のことで祝ってくれたんだけど、まだ本試験が残っているので、こころから喜べなかったのが、自分の人間としての小ささを感じた瞬間でした。就職される先輩もいるので、これで会うのが最後になるかもしれいと思うと、感慨深い瞬間もあったけど、酒が入ると一気に吹っ飛んでしまった。大学院への準備について色々聞きたかったのに、そんなことは一つも聞けなかった。就職の話から女の話へと話題が欠くことは一切ない楽しい時間でした。



その宴会に利用したのが自分が去年まで働いていた店で、久しぶりに行ったわけだけども、自分が知らない人ばっかり働いていたし、自分が働いていたときの人は妙にヨソヨソしかった。貯蓄も底をついてきたので、あわよくば復帰したいという考えが白紙に戻ってしまった。ちゃんと、話かけてくれたのは店長だけで、自分が慕っていた先輩は目も合わせてくれなかった。正直、ガッカリ。さすが、店長!人間の大きさが他のバイトたちとは違っていた。慕っていた先輩との交流がなくなるのは、残念だけど、これが現実社会なのだと思うことにしました。



そんな、色々あった夜が明けた今日。2冊の本を読み終えた。



カンブリア宮殿




1冊目は『カンブリア宮殿 村上龍×経済人』。月曜22時からテレ東系で放送中の人気番組の放送内容をまとめた本。トヨタの会長から始まり、京セラの名誉会長まで、総勢21人の経済人、企業のトップの内面を少しでも垣間見ることができたような気がする。この番組を毎週見るようになったのが、去年の暮れぐらいからだったので、見逃していた期間を取り戻せるのではないかと思い、ほぼ衝動買いのような感じで購入した1冊なんだけども、日本社会を各分野でリードする人たちの言う言葉は、やはり洗練されているというか、重みが感じられた。成功の裏にあった苦労や、挫折も一緒に書かれているので、よりリアルに感じられたからかもしれない。



この本に登場したほぼ全ての人に共通していたことが、私利私欲のために頑張ってきたから今の地位を手に入れたわけではないこと。あるものを作りたい!という夢であったり、社会に貢献したい!という自分よりも、他の人のため、日本のための利益を追求するという信念があり、それを形やサービスとして実現するために、圧倒的な努力を重ねたからこそ、築いた地位だと感じた。その結果の付属というか、付録のようなポジションで、お金があるのだと思った。だから、お金や名誉を得ることを第一に目指して努力を積み重ねるのではなく、何かを成し遂げたいという明確な志を持って、努力することが、揺ぎ無い地位を築ける成功者となるのだと思った。そんなことを考えさせてくれた1冊でした。



論より詭弁




2冊目は『論より詭弁 反論的思考のすすめ』。いつ買ったのか、覚えてないくらい前に買ったものだけども、今読んだことがとてもよかった思う。1週間ぐらい前から、空いた時間にちょっとずつ読んでいたけれども、短時間で一気に読んだ方が、よりこの内容を理解できたのではないかと、少し後悔している。それに、他の本と平行して読んでいたから、内容が抜けている部分もあるから、自分にはまだ何冊かを平行して読むレベルには達していないことがわかった。んで、この本の内容ですが、先日書いた『だから私はスベらない』についての感想と対して変わらないんだけども、言葉の持つ力について、考えさせれた1冊だった。



人が思っていることや伝えたいことを言語化するときに、自分の都合のいい言葉を選択する。そして、それら言語化された言葉が自分が賛同できる、理解できる内容に関しては、何も思わないが、自分が賛同できない、納得のいかない内容だと、すぐさまにそれは詭弁だという傾向がある。まぁ、詭弁と言われるには、論理的に言語化できてないといけないんだろうけど、しっかりと論理的にまとまった文章でも、その内容と正反対の意見を持ち合わせている人にとっては、そんなのは単なる詭弁に過ぎないと片付けられてしまう傾向にあるようです。ただ、この本はその詭弁を批判するのではなく、むしろ肯定する立場の内容だったので、大多数的思考の自分にとっては、自分の厚く、偏った壁を壊すきっかけをくれる1冊となったので、とてもよかった。ただ、一番良かったのは、そんなことじゃなくて、昨日の疑問に答えてくれる1文があったこと。



『日常議論においては、誰が語ったかということは、
 何が語られたかということ以上に、説得に大きく影響する場合がある。』



昨日の親に受け流された話を解決するヒントを与えてくれる文章だった。うすうす気付いていたけど、文章化されていると、受け入れてしまわなければならないと思ってしまう。やはり、成果の出ていない人間が何を言っても、その内容を評価する前に、事前情報でその個人を評価されてしまうので、余程の人でない限り、その発言内容を正当に評価してくれないのであろう。だから、昨日の親の反応は当然の結果であり、親を納得させるというか、圧倒させるには、目に見える結果を出さなければならないとわかりました。



実際のところ、自分も話す人の事前情報を排除して、その話す内容を正当に評価できやしない。昨日の先輩と話した会話のなかでも、先輩の話を素直に聞くことができなかったことが多々あった。確かに就職に関して正当な意見を言っている気がしたけど、企業出身の大学の先生のアドバイスに勝てないと思ってしまう。意見とアドバイスって言っている時点で、差がでてしまっているんだけども。就職して社会に出てもいない人の意見よりも、実社会で20年以上働いた人の意見のほうが自分が受ける説得力は違う。でも、先輩に先生から受けた意見を伝えたところで、自分はその先輩よりも社会経験の少ない単なる学生なもんだから、自分が先生から受けた衝撃の1割に満たないぐらいしか、先輩には届かないのだろう。実際のところ、先輩の言っていることも、実社会で現在も働いている人から直接聞いた意見のようだったから、先輩も自分と同じようなモドカシイ感覚を味わっていることを願っています。



自分の思っていることが伝わらないのは、伝える能力だけでなく、それ以上に説得に値する実績が必要なのだと思った。そして、他の人から信頼を得るような日頃の行動も、その人の説得力につながるのだと。自分が目指している人間像は今の自分からは果てしなく遠く、不断の努力が必要なのだと、思い知りました。








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どうも、ボクです。



推薦試験の結果が届きました。とりあえず、学内推薦者の資格を獲得し、学力試験を免除されるそうです。でも、面接試験があるから、これで合格と喜べないのが、何か腑に落ちない。まぁ、学力試験が免除されだけ喜ばなきゃいけないんだけども。



それを報告するのに久しぶりに母親に電話した。母親は喜んでくれたけど、それ以上に自分が春休みに何しているのかを不安視していた。自分はそれなりに考えて過ごしていると伝えても、受け流されて終わってしまった。自分がそれなりに真剣に物事を考えるようになって、まとまってきた考えでも、親は即答で批判する。自分の意見に対して、まだ子ども扱いされるてしまう。これは母親に限ったことではない。父親と話しても、真剣に聞いてくれいるのかわからないくらいに、受け流されてしまう。というか、素直に認めてくれない。最後まで自分の話を聞かずに、反対意見というか、向こう側の意見で押しくるめられてしまう。親からしてみれば、自分はマダマダ子どもであり、マダマダ甘い考えしか持ち合わせいないみたい。それか、自分の意見をちゃんと伝える能力がマダマダのようだ。



親をアッと言わせるような筋道の通った考えや、それを正確に伝えられる能力を早く身につけたいと強く思った。それが一番の親孝行になるのかとも思った。ヒトリ立ちするにはまだまだ遠い道のりのようです。








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2008.02.17


どうも、ボクです。



マウス




新しいマウスを購入した。iKnow!をやるようになって、今まで使っていたマウスの性能に疑問を感じたので、丁度よかった。今さら気付いたのは遅すぎですが。面白くカーソルが動くのをいいことに、iKnow!ばっかりに時間を費やしてしまった。偏りすぎた。



明日は、大学院推薦入試の結果が届く。届くはず。去年は1人しか落ちていないらしいので、たぶん大丈夫だろうと緊張もドキドキもしてないけど、既に先輩と飲みに行く約束をしているので、いい報告ができないと恥ずかしいというか、気をつかわせてしまうことになる。



早く結果を知りたい。酒でも飲まないと眠れなそうだ。








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どうも、ボクです。



昨日は、久しぶりに友達の家に行って宅飲み。友達の現状も知ることができたし、自分の頭の中のモヤモヤも話せた。とても有益な時間だった。二人の友達は、自分の話に真剣に耳を傾けてくれて、さらにそのことについて、意見も言ってくれた。今になって思えば、自分はその友達の話に同じようなことができているのかが、不安になってきた。友達と会うと学ぶことが多いし、自分の現状を振り返ることが出きる。定期的にやれれば、こんなに楽しいことはない。



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今月分の奨学金が手に入ったので、さっそく、amazonで欲しい本を購入。新しい本を手にするとテンションがあがる。物欲が強すぎる証拠。まだまだ、読んでない本がそれなりにあるんだけども、定期的に購入して、自分を追い込まないと読みたい本で埋もれてしまうので、やむをえない。今回はフォトリーディングの本と、マインドマップの本も購入したので、是が非でも、春休み中にこのスキルを少しでも身につけて、4月からの卒研を効率よくできるようにしたい。








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どうも、ボクです。



だから私はスベらない




昨日読み終わった本です。正直、こういう本を読んでいると言うのは、あまり公開すべきではないというか、つまり、恥ずかしいと感じてしまうのはボクだけでしょうか。本屋のレジに出す時には、「コイツって、よくスベるのかな?」って思われてるのかな?って不安になったり、この本が本棚にあるのを見られたら、「コイツって、そこまですべり知らずじゃないだろ!」って自分を評価されそうで怖い。自分は、ただ、明石屋さんまなどの何人かのタレントのトーク術を文章化しているところが読みたく衝動買いしただけなので、自分へのハードルを周りの人たちが上げないことを祈るばかりです。



要所要所に業界の裏話というか、ADのつらい現実を垣間見ることができるので、それだけでもボクにとっては有益な本でした。肝心の売れているタレントのトーク術に関する記述ですが、大体予想通りの展開だったので、特に目からウロコ的な発見はなかったけども、小倉優子を「場」の空気の読む達人と評したことには驚きました。自分にはなかった目線なので、勉強になりました。ただ、この本の本質は最後の2ページに集約されていると思います。



あんまり書きすぎるとネタバレになるから、どうしたらいいものかと、自分の文章能力のなさに落胆するばかりなんだけれども・・・。言ってしまえば、『やっぱり言葉って難しい』ってこと(最後の小見出しをそのまま引用しました)。意思疎通には言葉が重要だけども、使い方ひとつで、相手に与える印象は全く違うし、伝える相手によっても、受け答えの仕方が千差万別だから、このときにはこんな言葉なんて正確に定義できない。話す時のトーンや表示によっても、相手が受ける印象も変わってくるから、さらに難しい。そんな当たり前のようで、実は常に意識していないようなことを、常に意識するようにし、正確に定義できないからこそ、常に正解を求め、人の話に今まで以上に耳を傾けることが、スベらない人間への第1歩なのだと、この本は、この著者は教えてくれました。



自分はそう感じ取りました。








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ポチッとな。


どうも、ボクです。



今日も天気悪かった。今シーズンの雪はもう充分です。



昼間にコンビニに車で行くと、その途中で中学生の下校ラッシュに遭遇。車道を堂々と我が物顔で肩を揺らしながら歩いている。自分の車が近づいてもよける気配がない。ボロイ車に初心者マークだから、そうされたのか、運転手である自分の顔を見て、そうされたのかわからないけど、苛立たしい瞬間だった。こんな時間に帰らないで、もっと学校で勉強しろ!このゆとり教育組みめ!



でも、オレもゆとり組みのはしくれなので、そう言いきれない立場が悔しい。そんな自分が今取り組んでるのが、ボールペン字だから、迫力もない。そんな物悲しい気分を押し殺して、ボールペン字に励みます。字の美しさは大人の常識と考え、今のうちに鍛錬します。








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どうも、ボクです。



吹雪の一日。せっかく、雪がなくなってきたのに、また真冬に逆戻り。天気の悪さを言い訳に、一歩も外出てない。完全に引き篭もり。



昨日から、ボールペン字とiknow!を復活させた。一日30分だけだけど。進学する身なので、この春休みは特にやらなければいけないことは決まってないけど、他の同級生の多くが、就職活動で日々、成長を重ねる春休みにモンモンとしたまますごしてしまうと、同級生に差をつけられてしまうので、インプットとアウトプットだけは怠らないようにしたい。それで、インプットは読書で、アウトプットをこのブログと、ボールペン字とiknow!でとりあえず、始めて行きたいと思います。








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ポチッとな。


どうも、ボクです。



アパート共済保険の更新の封書が届いた。今のアパートに住み始めて、もう2年も経ったのかと時間の経過速度に改めて驚いた。進学するから、この町での生活も2年延長が決まっている。そのせいなのか父親から、引っ越すの?、といわれてそれも悪くないかなと思ったりもする。でも、学校から徒歩15分以内、車で5分以内。その途中に信号が一つもなく、コンビニまでも歩いて10分、スーパーまでも歩いて30分、勉学に励むには好立地条件。生活には不便だけど。だから、引っ越す必要なんて全然ないと思ってた。



でも、今日の午前中にアパートの駐車場にパトカーが止まってた。隣人の車にペンキがぶっ掛けられ、タイヤもパンクさせられていた。ココってこんなに物騒なのかよ!と思った。次は自分の番か?と不安な最初の夜を迎えております。これは引っ越すのも悪くないかもしれない。こういう悪いことが起こると、今の部屋の嫌なところが浮き彫りになってきた。2階の部屋なのだが、歩く度にリビングの床の所々が、ミシミシと音をたてるようになってきた。気になったのが最近だから、それ以前も実は鳴っていたのかもしれけど、2階の部屋で床がミシミシと音をたてるのは安心していられない。さらに、押入れ付近の壁にヒビが入っているのも発見してしまった。築10年も経ってないのに・・・。どうなっているんだ、この木造アパートは・・・。



一気に悪運がたちこめてきた気がする。前厄のせいでしょうか。








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ポチッとな。


どうも、ボクです。



孫正義正伝




大学の就職資料室に平積みされていた1冊。タダでもらえたらしい。それを発見した友人から借りて読みました。その友人が読む前に貸してくれたので、早く読まなければいけないという義務感があったので、少し長い本だったけど、あっという間に読めてしまえた。



これを読むまで、自分は孫正義という人を、ソフトバンクの社長ということしか知らなかったけど、これを読み終わった現在では、この人物の偉大さというか、偉人ぶりに圧倒されている。これが、情報通信界でトップに君臨している人間なのだと。現在の地位を築くまでのあらすじというか、道のりを知って、とても自分のような凡人には真似できないものだと思ったし、それぐらいしないとこのような地位を築けないのだと、心の奥底では知っていたけど、知りたくなかった現実と向き合ってしまった、何か物悲しい気分になってしまった。今の自分は22歳で、単なる大学生。孫正義は22歳でアメリカの大学に留学中に既に起業し、ビジネスでも成功を収めている。まぁ、比べること自体、オカド違いなんだけども・・・。



この本を読んで、一番印象的だったのが、『志』という言葉。何度も登場して来て、孫正義を語るうえで、一番大切な言葉なのだと伝わってきた。志を固く守って、あとへひかない姿勢は、これまでのビジネスパートナーを魅了してきた、人間的魅力なのではないかと感じました。そして、それぐらいの志が自分にはあるのかと、自問してみたけど、何もない。自分には明確な志もなければ、軸も定まってない。ただ、何となく平均的な人間に納まりたくない、一般的な生活とは違った裕福な生活をしたい、という誰でも思いつきそうな夢をボンヤリと思い浮かべて、人並み程度の努力で満足している。志とは、目的や目標であり、この本でもまた、目的や目標を定める重要性を自分に説いてくれた。



孫正義を真似して、同じような人生を歩みたいわけではない。この本を読んで学んだこと、感じたことを活かしたオリジナルな人生を歩みたいです。人生の目的や目標を少しでも明確にする。完璧なものを目指して、挫折せずに、少しでも形にする。それが春休みの自分のタスクになりました。



有益な本への出会いを与えてくれた友人に感謝します。








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どうも、ボクです。



学校のタスクから開放された現在、読書に没頭しようと思ってたけど、さすがに、1日中読書に時間を費やすことができない。飽きやすい。趣味らしい趣味もないので、読書に飽きたら、テレビ見たり、映画みたりしてるけど、どうも、しっくりこない。趣味も生産的に時間を過ごせるようなもので、没頭したい。強いて言えば、ワガママ。



手先を動かせるよう趣味があればいいのですが。








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どうも、ボクです。



暗記術




いつ買ったかわからないけど、おそらく衝動買いしたものでしょう。やっと読み終わった。いくつかの暗記方法が紹介されていましたが、ほとんどがどこかで聞いたことのあるような既知の内容だった。そして、その暗記する題材例が大学受験に出てきそうなものばかりだったので、自分みたいな大学生よりも、高校生が対象といった感じではないだろうか。しかし、この本の導入部分や、まとめ部分は有益な内容も多かった気がします。



  • アウトプットの重要性。
  • 復習は1週間後にさくっとやり、1ヶ月後にしっかりとやると記憶として定着しやすい。
  • 睡眠の重要性。
  • 完全主義にならないこと。
  • 勉強には適度な休息が必要なこと。




そんなことを学べた本でした。よく見ているブログの真似事をしてみましたが、意外に時間がかかった。でも、読んだ本の内容がスッキリとまとめられた快感と読んだ内容の要点が脳内に入っていく爽快感を味わえました。








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ポチッとな。


どうも、ボクです。



大学院の推薦試験でした。筆記試験を免除するためだけの面接。だから、これに合格してももう一度面接があるという、何か負に落ちない感じ。



先生から聞いた限りで、ラフな感じを想像していたが、あまりにも、かしこまった形式で驚いた。思えば、人生で初めての面接試験だった。それに気付いたのも、面接の10分前くらい。面接室に入る前はノックしてからの方がいいのかな?とか、あまりにも初歩的過ぎる内容などを、直前になって考えてしまった。



実際の面接ですが、面接官からの質問に対して、的を得た回答することがあまりできなかった。何回も、「いや、そうではなくて・・・」と質問を繰り返されることが数回あった。その場の空気に舞い上がっていたのか、単なる聞き取り能力が足りないのか、定かではないけども、全く、面接官とコミュニケーションができてなかった。だけど、昨年末ぐらいから、早すぎる準備をしていたこともあって、大学院に入ってからのことや、将来のことに聞かれた際には、しっかりと整理された内容を伝えられたと思う。



ただ、この面接を通して感じたのが、批判や否定されることになれていないということ。何度も的を得ない答えを返す自分に対して、面接官が返す言葉、一つ一つがダメージとなった。恥ずかしながら、目に涙が浮かびそうになりました・・・。22歳にして、恥ずかしい限りです。今回は、研究内容に関しては、あまり触れられなかったので、助かったのかもしれない。次回の面接では、キチンと論理武装して望まないと簡単に跳ね返される気がした。



夏の本試験に向けて、いい発奮剤となった1日でした。








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どうも、ボクです。



雑誌




読み終えた雑誌2冊。ネットしてて、読みたいと思っていたものだったので、あっという間だった。週間ダイヤモンドの方は、『効率が10倍アップする新・知的生産術 自分をグーグル化する方法』を既に読んでいたので、良い復習となった。セオリービジネスの方は、これまでにテレビで見たことのある人だけでなく、読んだことのある本の作者や、、さらに、購読しているブログの著者まで、顔を知らないけども、日頃から教えを頂いたいる著名な人たちのマインドを知ることができたので、とても価値のある1冊となった。



これらを読んで決してやってはいけないことは、他のブログでも散々言っている、『勘違い』。周りの人たちがまだ知らないことを、ただ知っていただけで周りの人たちとは違うと勘違いすること。知っているだけで、実践してもいないのに、これは凄いんだよと、まるで自分が実践して成果をあげているかのごとく、周りに言ってしまうこと。想像しただけでも恥ずかしい。自分も過去にそんなことをしていたのではないかと、ちょっと考えたら、そうかもしれないと、だんだん顔が赤くなってきた。どこかの穴に隠れたい心境です。そんな過ちを犯した過去の自分から学びたいと思います。それはタダの勘違いなのだと。



ただ、ここから学ぶことは、知っているか知らないかで、人は優劣をつけてしまいたがるのだから、知らないこと、無知であるということが、大変マズイということ。周りの人に対して、自分が劣っていると感じるのは、自分が無能だというよりも、情報不足だったということに、もっと早く気付くべきだった。



こんな感じで焦っているため、いろんなことを知らなければいけないと思い、いろんな情報を仕入れようとしてたけど、これも間違ったことなのではないかと感じてきた。それらは、自分にホントに必要な情報なのか?と。目的もなく、ただ闇雲に情報を仕入れようとしても、何の効果も得られず、むしろ、逆効果なのではないか?と。現在の自分の周辺にいる人たちが求めている情報が、必ずしも自分が求めるべき情報なのか?と、思うわけですよ。



周りの人たちに流されている人を見ると、意外に冷静に自分と向き合うことができる。この春休みは、周りの人よりも劣っているプログラミング能力や英語力を高めようと思ってたけど、自分がホントにしたいことは何なのか、それを見つけるのに春休みを使い切っても悪くないと思った。








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ポチッとな。


どうも、ボクです。



春休み。突然解き放たれた今日は、生産的に過ごそうと思い、午前中は順調に本なども読めたし、運動がてらに歩いて、クリーニング店にYシャツを持っていった。そして、午後。用事があって大学に行ったので、そのままやり残していたレポートを片付けようと思ったけど、グループワークのメンバーと話し始めたら、上手く会話を切り上げれずに、結局3時間ほど、浪費してしまった。



人間関係は難しい。兼ねてから、かなり苦手な人意外は、穏便な人間関係を築こうと、人から嫌われないように努力してきたけど、結局はお人好しってことで、全く穏便な人間関係など築けていない。そんなお人好し精神が3時間も、特に用事もないのに、あの輪の中で過ごしてしまったと思う。



自分が時間を浪費しただけでなく、その中にいた何人かの時間も犠牲にしてしまった。自らの私利私欲のために、他人の時間を犠牲にするほど罪深いものはないと思う。人に嫌われないような生き方ではなく、人の時間を無駄に奪わない生き方へのシフトチェンジを心がけます。








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ポチッとな。


どうも、ボクです。



昨日、今日と東京に行った。完全におのぼりさん的、自分の行動に、自らの社会的地位を実感した2日間だったと思います。当たり前のことを、それが常識なのかと体感することが多々あった。Suicaが便利だってことや、満員電車の苦痛さ加減とか、人の多さとか、エレベーターの中では私語厳禁だとか、はっきり言って、書き始めたらキリがない。



やっぱり、人口30万人も満たない街で、あぁだ、こうだと言っても、何にも説得力がない。日本社会の中枢を実際に体験しないと、自分はどうしたいとか、何に向いているのだとかは、本当にわからないのだと。そんな2日間で、一番の自分に刺激となったのが、マックの光景。



自分はマックと言えば、完全に若者の溜まり場という認識だったんだけども、昨日行った、マックには、総席数の半分以上がスーツ姿のサラリーマンだった。自分が行ったマックがオフィス街だったからなのかもしれないけど、とにかく、自分の中でのマックの風景とは全く違っていた。これが、田舎と都会の差なのかと実感。しかも、隣りのサラリーマンはTOEICの参考書を広げて、周りがザワザワ、ガヤガヤ話しているのも気にせずに集中して勉強していた。仕事の空き時間を利用して、マックで勉強とは、これがサラリーマンの勉強に対するモチベーションの強さなのかとも実感した。



自分も負けていられない。








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どうも、ボクです。



今日から本格的な春休みのはずなのに、学校に行ったら、休日とは思えない量の車が駐車場にあったから、何事かと思った。何てことはない、集中講義があるからだ。周りのスピードに全然ついていけていない。インドアな自分にがっかり。



明日の朝早くに都会へ向け出発。1年に3回も飛び立つなんて、去年までの自分からは想像もできない。周りの環境だけでなく、中身もアクティブにならねば。ぼやっとしていると、何もしないまま春休みが終わってしまうので、周りの人たちとの間にある実力差を少しでも埋めれるようなことをしなければ。



とりあえず、思いついているものいえば、沢山本を読むことぐらい。その読書から、何をインプットするのか?それをどうアウトプットするのか?をもっと具体的にしないと、やる意味が全くないことは、先月の読書から学んだこと。やはり、2、3月で明確な長期目標を決めることが一番なのかもしれない。目標や目的があっての、インプット活動であり、アウトプット活動だと思うので。








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どうも、ボクです。



今日もプレゼン原稿の暗記と格闘。アウトプットしながら(書きながら、読みながら)の方法が心地良い、というかこの方法で落ち着いた。といっても昨日と特に変わってないけど。どんなことを実現するにもアウトプットの重要性を再確認できた。



そんな暗記の息抜きに、カレーを作った。いつもながら、一人身なのに、作る量が運動系の合宿並み。具だくさんなカレーに、しばらくはカレーしか食えないな・・・、という定めを感じてしまう。でも、これぞ自炊の醍醐味って感じがした。








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どうも、ボクです。



来週に企業に行って、グループ学習の成果をプレゼンするのだが、今日はその練習と準備だった。暗記が苦手です。学内での発表会のときも、最後まで発表原稿の暗記に苦戦し、最終的には記憶があやふやな箇所を残したまま、発表に臨み、ごまかそうとしたが、ごまかしきれずに終わったという苦い思い出がフィードバックしてくる。今度はそんなことのないように、しっかり暗記して臨みたいのだが、どうもしっくりとした暗記方法がない。



他の人にどうやって暗記してるの?と聞いたことがあるが、その時に教えてもらったのが、書いて覚えるということ。広く一般的だが、A4で4枚以上になる文章を1回でも全部書くことは、とてもシンドイのに、その人は3回以上書いて覚えたといっていた。俺はそこまで、集中力もたないな・・・、と聞いただけで、ゲンナリしてしまったことを覚えています。発表原稿を覚えずに、そんなことを覚えています。こんなときにも自分は努力の足りない人間だと実感。だからいつまでも平凡な人間なんだなとも。身近な人たちにも勝らない努力では先が思いやられる。



でも、こんなマイナスのことばっかり言ってても始まらない。こんな悲観的な文章を毎日書いていても何も意味がない。毎日更新することが、全く活かされていない。友人達の日々の成長をいつまでも黙って見ていられない。いつまでも常に右肩上がりの直線的な成長を夢見て、直ぐに挫折するような努力ではなく、ゆっくりとした曲線を描いて成長していきたい。



本日をもって、レバレッジシリーズ(と言って正しいのかわかりませんが・・・)5冊、全て読み終えました。これらの本で何度も書かれている、「Doing more with Less」を実践していく。これが、インプットだけで終わることなく、アウトプットすることで、習慣化していく。








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どうも、ボクです。



来年度の研究室配属の調査書を事務に提出した。事務室には簡易な箱が1個置いてあり、勝手に入れてください方式。これを提出しないと、研究室配属が一切考慮されないのに、こんな雑な扱いでいいのかと疑問。提出してない人でも、提出したって言い切れば、話が通るんじゃねぇ、とも思ったりした。いいのかな、そんなんで。



プロ野球がキャンプインして、スポーツニュースが一気に騒がしくなった。自分には嬉しい時期がきたなって感じ。また、テレビにかじりつく時間が増えそうだが、グッとこらえて、自分のスキルアップに努めたい。








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