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どうも、ボクです。



世間はクリスマスイブ。そんな日にボクは学校へ行って先生と卒研と修士論のネタ探し&整理。すごい生産性のある日だった気がするけど、虚しさも一緒についてきた気がします。来年こそは楽しいイブにしたいと思いつつ、帰省のための準備に追われる日となりました。



明日からは実家でぬくぬく過ごして、年を越そうと思います。4年ぶりの実家での年越しです。4年ぶりのヒトリじゃない年越しです。太らないように気をつけます。








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どうも、ボクです。



今日やっと読みたかった本を読み終えることができた。
「伝説の社員」になれ! 成功する5%になる秘密とセオリー
という本。



ボクの周りには大企業に入ってやる!っていう人と、起業するぞ!っていう人がいる。両極端と言っていいのかわからないけど、相反する将来像を描いている人が周りにいる中で、自分はどうなんだろうと思うことが多々あって、そんな中に出会ったのがこの本で、そのキャッチコピーでもないだろうけど、その紹介文かなんかで、

「『タダの社員』という立場をフルに活用し、『伝説』をつくる。そして、『社内でトップにのぼりつめる』、『よりレベルが高い他社に引き抜かれる』、『自分で会社を立ち上げる』と仕事を選べる人間になる」

というのを目にして、今の自分に必要なのはこれだ!と思い購入しました。いいなと思った文を手帳に書き写しながら読んでいったら、すごい量の引用文が手帳を埋め尽くしてしまった。まぁ、それだけためになったってことなのかもしれないけど。



この本を読み終わって、まず思ったのが、「自分は企業家向きではないな…。」ということ。

「要領よく、合理的に考えられる範囲でしたことでは、それ以上の突き抜けた成果をだすことはできない」

という一文が自分の将来性を案じていると感じました。何でも計算して、本能よりも理性で動いてしまう自分は新しいことを始められるわけないんだなと、改めて実感した次第であります。でも、No.1になれない人間でも、最強のNo.2になれるということをこの本が後押ししてくれているように感じました。そして、そうなるために重要なのが自尊心を身につけるということ。自尊心という言葉がこの本から出てきたとき、あまりにその意味を解釈する自信がなかったので、すぐWikipediaで検索したところ、「自己の存在や在り様を尊重する(大切に思う)感情のこと」らしいです。僕は、この本で一番強調しているのは、この「自尊心」という言葉だと思いました。この自尊心を大事にするという生き方は今までの自分の生き方のマ逆なような気がします。自分にはない他の人の良いところを吸収しようとか、自分をこうみてもらいたいという願望だけで、自分にはないものを他人に評価してもらおうとしていた気がするからです。



この本に載っていた以下の言葉たちを胸にこれからは生きていきたいと思いました。



ちっちゃなプライドではなく、自尊心を身につける。


誰からも好かれること自体に何の価値もない。常に好かれるよりも、常に変わらない自分の強み、「核」となる部分を見せて、信用してもらう。


自分らしさを見定めて、自分を強くする。








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どうも、ボクです。



卒研、並びに修士で扱うネタについて先生に指導を頂いた。自分がこういうのをやりたいんですよと持ちかけて、それについて先生が賛否両論を言ってくれた。自分の面白いと思ってやりたいと思っていたネタは既に誰かがやっている、もしくはサービスとして実用化されているレベルであると知らされた。要するに、ただの無知だった。調べる能力に欠けていた。自分の無力さを再度実感しました。そんな無力な自分に時間をとってくれた先生に大感謝。そんな優しさに応えるためにも、まだまだ自分を鍛えないといけないと再確認できた。もう一度ネタの練り直しです。と言っても、まだ自分は3年生。時間があると言えば、まだあります。



こうも、研究ネタを急いでいたのは、院試験の学内推薦制度を利用するために、その学内推薦の試験が2月にあり、その時に研究計画書を提出するもんだとハヤトチっていたため。今日、その推薦の詳細を聞きにいったら、そんなに急ぐ必要はなかったのでした。やらかした。担当の先生にお願いして、早めに動いていたのに。他の人よりも早めに動いていたことが、研究成果に如実に現れたらいいなと願うばかりです。








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どうも、ボクです。



明日先生との面談があり、ヒゲを剃っていくか、いかないかで悩んでます。自分のためにわざわざ時間をつくってくれた先生に対して、無精ひげで臨むことはおそらくというか、8割型失礼だろう。でも、これをファッションとして捉えてくれる先生だとしたら、ありではないのかとダークな部分の自分が思ってしまうわけで。まぁ、無難に剃っていきますよ。



しかし、自分はなかなかいい感じのヒゲが生えてこない。年齢の割りに高校生みたいな顔つきなので、どうにかヒゲ辺りでごまかしたいと考えているんだけど、ゴマカスに値するようなヒゲがナカナカ生えてこない。どうしたもんだか。父親も兄もいい感じのひげを直ぐに蓄えるような体質なのに、自分だけ残念な仕上がりになっている。どうしたら、いい感じのヒゲが生えてくるのか苦難の毎日である。より効果的な摩擦を与えることで生えてくるんじゃないかと思い、暇があれば鼻と口の間を触りまくっても、ヒゲの生える量、質は変わらず、ニキビしか出来ない。ニキビで思い出したけど、自分では明らかにニキビと思っていたものを、バイトの先輩が「20歳越えたら、ニキビじゃなくて吹き出物だよ」といわれました。ほんとにそうなの?ニキビはニキビで、吹き出物は吹き出物じゃないの?と今でも思ってるけど、実のところ、どっちがホントのところなのか早く知りたい。それよりも、吹き出物の漢字がこれであっているかのほうが知りたい気もするけど・・・。



そんなことはどうでもよくて、如何にして男らしいヒゲを生やすか苦難の毎日なのだ。タバコも吸ってみたけど、ヒゲとは何もつながらないらしい。当たり前か・・・。酒も結構飲んでるけど、効果ないしな・・・。男らしさを如何に出していくか、これが2008年のテーマになりそうです。








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どうも、ボクです。



ネッサしてたら発見しました。
http://blog-emotion.com/emo/



ブログに書かれている文章を分析して、その分析結果によって違う表情を与えてくれるみたい。(この説明であってるのかな?詳しくは↑のリンクからってことで)早速使ってみてるけど(左上のほう)、正直どうなのか、わかりません。



そんなことはさておき、今日の夕方、作業能率が上がらないので学校に行こうとも思ったときにテレビでもこみち主演のドラマ版『東京タワー』の再放送がやっていた。確か月9でやっていたと思うけど、リアルタイムのときは、見たことなかったからそこまで見たいと思わなかったんだけど、遅めの(ダイブ遅いけど)昼飯食いながら見てみた。



マジ感動。



まだ5話目なのに。



マジで良かった。まだ5話目なのに。親子愛ってやつには異様に感情移入できることを知りました。原作を読んでいるので、大体のストーリーも結末も知ってるんだけど、要所要所で泣けてきます。親孝行って親が元気な時じゃないとできないんだなぁと当たり前のことを再確認させてくれます。今の自分を、親は自慢に思ってくれているのだろうか?自慢に思ってくれるような人間になるために努力しているのだろうか?今のままの自分で将来親孝行できるような人間になれるのだろうか?そう思うと、余計に泣けてくる。そう思うと、作業能率どうこう言う前に、やるべきことをやろうとモチベーションが上がってくる。そう思うと、学校なんか行かなくても家で作業をこなせるようになる。昨日読んだ本に、「自分のために」ではなく、「誰かのために」と思って仕事するほうがいい成果がでるって書いてありました。あながち間違いじゃないのかなと思いました。



5話目に続けて6話目も放送してました。これまた感動ですよ。こんなに涙もろかったかなぁ、オレって。明日も再放送あるみたいなので、今から楽しみでしょうがない。あれっ、またテレビ依存が強くなってきてるな・・・。やるべきタスクを早く終わらせて、早く帰省したいと思います。








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どうも、ボクです。



理想の自分を想像した時に、すぐに思いつく姿が2つある。1つは、筋肉質なマッチョボディー。腹筋割れ~の、タンクトップが似合う逆三角形な上半し~の、体脂肪率5%みまん~のって感じの姿。そして、もうひとつが英語がぺらぺら。いかにも誰でも思いつくような理想像で、自分の創造力の貧困さに少々滅入りますが、英語に関しては常々どうにかしないといけないと思っていました。



そんな中に出会ったのがこのページ。
http://www.iknow.co.jp/



ゲーム感覚で学べそうで、まだちょっとしかやってないけど、どうにかして、これを習慣化したいと考えています。やったことないけど、DSの英語漬けみたいのかな?テキトーに言ってみました。でも、単語や例文と一緒に現れるイメージ画像はたまに笑いを誘ってくれるので、気軽に取り組める感じだと思います。まだ取り組んで1日目の男が言うセリフじゃないのかもしれませんが・・。



以前に読んだ本で、英語が習得できない理由に『勉強時間が圧倒的にたりないのです。』と書いてありました。以前見たニュースで『中国人の大学生は英語だけでなく、日本語も話せる』と聞きました。取り返しがつかなくなる前に、少しずつでも実践していこうと思います。








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どうも、ボクです。



朝起きたら、あまりにも蕁麻疹が酷くなっていたので病院に行った。腕に始まり、体中に膨疹(病院でもらった蕁麻疹の冊子であの湿疹が始めて膨疹ということを知りました)が出まくり、あまりの痒みで起きてしまうという、最悪な目覚めになった朝だった。病院に行って、担当してくれた医師は、自分の「蕁麻疹が出まして・・・」という言葉に始まる、現在の蕁麻疹にいたる経緯と腕の膨疹を見ると、もっとひどい膨疹が出ている部分をみることなく、ほぼ問診だけで、治療が終わった。こんなんで大丈夫かなと思ったけど、その後打った注射ともらった飲み薬、塗り薬で膨疹が鎮圧しているので、多分大丈夫でしょう。医学の力、恐れ入ります。



原因はおそらく、肉体的・精神的な疲労、もしくはストレスに食べ物が反応しただか、拒絶反応をしめしただか、そんな感じの説明だったと思います。呼吸が苦しくなったら、命に関わるかもしれません、と言われましたが、それまで全然そんな気がしなかったので、問題ないです。と言った後から、呼吸が気になり、若干息苦しくなった。普段集中していないものに対して、注意を向けると、自然にやっていたことができなくなるということでしょうか。命といわれて、ビビッただけかもしれませんが・・・。



病気の代償は思ったよりも大きい。友人の誘いは絶対に断わりたくないという、ポリシーが崩れ去っている。体温が上がると、カラダ痒くなってしまうので、酒は飲めないし、食事にも気をつけなきゃいけないので、今日のお誘いと、水曜に予定していた飲みを断ってしまった。普段の不摂生な生活に崇りが起きたようで、生活習慣を見直さざるを得ない気がします。こういうことが起きるたびに、自分は睡眠時間を削って作業するのに向いていない、他の人よりも多くの作業時間を確保するのに向いていないということを感じる。作業時間を確保するには、他の人よりも、睡眠時間を確保し、好きなことに費やす時間を削らなければいけない、と思うわけです。



他の人よりも時間を使っていることと言えば、もちろんテレビ鑑賞。自分の求めるキャリアプランによっては、そろそろテレビを自粛、卒業しなければいけないという危機感と戦い始めています。果たして、今の自分からテレビを取り上げることが出来るのか?悩ましい難題が出てきた。これは難題などではなく、4年生になるまでには結論をださなければいけない課題かもしれません。








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どうも、ボクです。



この季節はキツイ。乾燥肌の自分にとっては地獄の季節だ。体中が痒くなって、気が済むまでかくと、出血の嵐で、傷だけが残ります。今年も例外になく、痒いなぁと思って、掻き毟っていると、いつもと違う。血が出る前に、湿疹が出てきた。よく見ると、蕁麻疹だった。



何が原因だ??



飲み会の時の魚介類かな?



でも、症状が出たのは今日からだから、一日潜伏していたのかな?他に食ったものといえば、豆腐と米と卵と納豆ぐらいだから、なんだかなぁ?とりあえず栄養不足ってことかな?



摂生します。








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どうも、ボクです。



昨日、飲み会が終わり、家に着いた時にまずやったことと言えば、テレビをつけたこと。これは、既に自分にとっても周知の事実で、驚かないが、その次にしたことがPCに電源を入れた。そして、電源コードを挿そうとしたときに、それがないことに気付いた。



学校に忘れてきた。



発表会の片付けの混雑の中で、友人が他の人の電源コードと間違えて、自分の電源コードをロッカーにしまっていたのを忘れてた。だから、PCの稼働時間はもって2時間弱。飲んだ後だから、車で学校に行けないので、歩いていくしかない。でも、明日になって取りに行くまで、PCを使うのを我慢できなかった。



飲んだ後なのに、躊躇なく、歩きなのに、躊躇なく、真夜中なのに、躊躇なく、家を出発していた。PCに依存し過ぎだった、自分の生活スタイルを再発見しました。テレビっ子だから、パソコンはなくても生きていけると思ってたけど、もはや両方ないと生きていけないことがわかりました。



朝起きると久しぶりの徒歩で、太ももが筋肉痛でした。やれやれ・・・。








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どうも、ボクです。



グループ学習のプレゼンテーションは何とか上手く説明できた。よかったぁ。肩の荷が降りたようで、すがすがしい気持ち。だったはずなのに、もやもやだ。もぅ、幹事なんてやりたくない。



グループ学習が今日で一段落したので、その打ち上げの飲み会があった。最初の飲み会を自分の働いていた店でやった流れで、飲み会となれば幹事は自分が担当してきました。前回までは別に問題なく、嫌がらず、むしろ当然ってモチベーションで引き受けてきましたが、今回でもう嫌になりました。



学外の人も参加することになり、予約に不備がないか最後まで不安だったし、先生から妙なプレッシャーを感じるし、2次会どうする?みたいなグダグダな空気をどうするかしなきゃいけない役を与えられてんだか、与えられてないんだか微妙なポジションになるし、なんもいいことない。



ってか、こんなインドアな人間に飲み屋の予約やその後の展開を任せる時点で、間違っている気がする。そんなに店を知っているわけではありません。ここはボクの地元でもありません。飲みに行くのはいっつも同じ場所です。2次会といえば、カラオケ以外知りません。先生をカラオケに連れて行く勇気はありません。そんな人に幹事をやらせるべきではありません。そう実感しました。



ってか、全メンバーが乗り気じゃないのに一部のメンバーだけが盛り上がって、強制する2次会は面白くないと思う。ボクの所属するグループのメンバーは基本的に2次会に乗り気じゃない。そういうのが好きじゃないのか、グループのメンバーとそういうのに行くのが嫌なのかは定かじゃないけど、乗り気じゃない人がいるんだったら、その人を巻き込んでまでやる必要はないと思う。



結局は、2次会をやらなかったんだけど、他のグループの人たちの飲み会は当然2次会をやっているみたい。そのチームワーク、とても羨ましい限りです。グループとしての成果は良かったのかもしれないけど、これが自分の求めていた結果なのかは疑問です。








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どうも、ボクです。



明日は、グループ学習の最終発表日。いろんな人の前でプレゼンを行う。その台本を覚えないといけないのに、グダグダして今週を過ごしてしまった。今日、他に発表する人の練習を聞いた。みんなちゃんと台本に忠実に覚える作業をこなしていた。自分は暗記しなきゃいけないと思いつつも、どうにかなるだろうという心意気で、なんとなくこなしてしまっていた。



もう、12時間ぐらいしか時間がないから、やれるだけの準備をして望もうと思います。
明日、上手いビールを飲むために、飲んだビールを心底上手いと言えるように
最後の追い込みをしたいと思います。



まぁ、明日が最後の発表じゃないんだけどね。








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どうも、ボクです。



久しぶりの本屋は心が躍ります。「求めない」と「もやしもん」を買いました。
どちらもあっという間に読み終わった。
明後日のプレゼンの練習しなきゃいけないのに、寄り道してしまった。
無駄なことも必要だよ、と言えるような成果をだせればいいけど、どうかな?
でも、久しぶりに本が読めたのでよかった。
1冊はマンガだけど、そんなの○○ねぇ~。



眠い。これから限界まで頑張るか、直ぐに寝て、明日早くおきてプレゼンの練習するかは・・・・、

















自分次第です。(○○だ~!とは書けなかった。ただのミーハーに見えるので・・・)








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FC2ブログの管理画面が変わり非常に書きやすくなった。見るほうにとっては全く変わらないけど、書くほうにとっては非常に便利になったと思う。以前のでは、編集フォームと実際のフォームで一行で表示する文字数が違い、文字のバランスをとるのに、文章を完成させて、プレビュー表示し、それから合わせてく感じだったのが、現在のは、作成しながら、すぐ下にプレビューが表示される。非常に便利。



↓↓↓こんな感じ↓↓↓



new_editview.jpg





何書こうか迷ってたときだったので、いいネタを提供していただきました。








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どうも、ボクです。



昨日の辞めたはずのバイト先の忘年会の話。行くぎりぎりまで乗り気じゃなかったせいか、集合時間にまだ家にいるという失態。先輩からの電話で急いで行くも、飲み物もすでに注文されていて、オレ待ち状態。さらにいずらくなった。微妙な席順だったし。辞めたバイト先の人たちとそこまで話すことないし。最初の方は久しぶりに会ったせいか、話すこともあったけど、2時間も立つと尻ツボミ状態。たぶんまた、つまらなそうな顔でもしてたのだろう。先輩が「大丈夫?」と気を使ってくれた。やっぱり、ここでも自分の感情を露骨に表情に出してしまった。自分の感情を表に出すことなく、円滑なコミュニケーションができる技術を磨こうと、このときも感じた。



バイトの人たちと会うたびに、「今度飲み行こうよ!」とか今度また会いましょう、みたいなセリフでお別れする。そんな中でホントに飲みに行こうと連絡する人はもちろんいない。社交辞令だからだ。



自分はこの社交辞令ってやつが死ぬほど嫌いだ。もちろん、円滑な社会的コミュニケーションを実現するために社交辞令が必要なことは重々承知しているつもりです。だから自分もそんな社交辞令を周りの人と同じように使っているし、下手したら誰よりも多く使っているかもしれない。



でも、この上っ面な人間関係が死ぬほど嫌いだ。だから、社交辞令をつい言ってしまう自分に対しても凄いストレスを感じる。でも、明日からも普通に社交辞令を使ってしまう自分がいるだろう。いや絶対に使う…。もっと社交辞令に強くなれるような人間にもなりたいと思った。ってか、どんなことも割り切れる人間になりたい。



ちなみに、この飲み会で一番ショックだったのが、
「私は好きだからね」って先輩が言ってこと。
この背景にあるものはご想像にお任せします。



端的に言えば、失恋ですかね・・・。








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どうも、ボクです。



毎週欠かさずにしていることのひとつにナイナイのオールナイトニッポンを聞くことがある。1週間の一番の活力源かもしれないぐらい、自分の中では『No~、No life』ぐらいの地位を気付いている。と言っても、聞き始めたのは、2部時代から聞いているわけでもなく、高校の部活の先輩にめちゃイケを毎週欠かさず見ているということを話すたびに「ナイナイのオールナイトニッポン聞いてないの?」って言われ続けたのがきっかけ。だから、リスナー歴5年ぐらいのまだまだヘビーリスナーといえないような若輩者ですが、人生の活力源としての地位を築いています。



そんなオールナイトニッポンの今週の放送分で、岡村さんの小学校時代の同級生の話が出ていた。長宗我部君という転校生がいたらしい。長宗我部といえば、長宗我部元親。長宗我部元親といえば、信長の野望でしょ!と自分の頭の中で展開されていった。小学校高学年のときに、初めて我が家にパソコンが導入されたときに、父親が真っ先に買ってきたのが「信長の野望 天翔記」というパソコン用ゲームソフト。ハマリにはまった。大学に入るまで、パソコンの前に一時間以上座ったのは、この信長の野望をやったとき以外ないだろう。



頭に信長の野望が浮かんでからのこと、またやりたくなってきて、この衝動を抑えることが出来なかった。そんなときに、完全に忘れていた記憶が蘇ってきた。今年の春先に実家に帰ったときに父親がXPでも使える用に新しい信長の野望を買っていて、それを拝借してきたのだった。それを思い出してからの記憶はあまり定かではありません。気がつくと、ソフトを起動してゲームをやり始めていた。やり始めたら、中々止められない。何かと言い訳を見つけて、ひたすらやり続けた。全国統一するまでやり続けた。今日の午前10時から始めて、終わったのが、午後10時10分。12時間やり続けてた。



昨日の日記の最後の発言が疑われるが、やってしまった。しかも、これから辞めたはずのバイト先の送別会兼忘年会。どうせ、5時ぐらいまで飲んで、明日もグダグダになるんだろうなぁ…。また自分を追い込んでしまった。いろいろやりたいことあったのに…。明日に全部やらなきゃいけなくなった。気がついたら朝でしたって言って飲み会ドタキャンしようかな?それはそれで後処理が面倒だな…。どっちみち面倒なことになるってことで、現実を受け止めるしかないか…。



こんなミスをまたやってしまった。でも、そんな自分が嫌いなわけじゃない。



こりゃ、またやらかすな…。








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どうも、ボクです。



金欠のピンチに親から救いの手が。現金ではないけど、あと数日分の食料を宅配で送ってくれた。今日の午後に着くはずだった。親からはそう聞いていた。学校に行ってタスクを終わらせないといけないんだけど、午後に届くって言ってたから、それを受け取ってから学校に行こうと思い、家で待機。



気がつくと午後6時。



6時まで届かなかった。諦めて学校に行って、それなりに作業して、家に着いたのが9時チョイ前。家のポストには不在連絡票が。それには、到着時の時間が記載されていた。



19時20分。



午後は午後だけど、夕方っていうか夜じゃん。荷物が届くまで、だらだら過ごしちゃってた時間が哀れに思えてくる。



明日取替えしてやる!








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どうも、ボクです。



明日だか明後日だかに辞めたバイト先の送別会に呼ばれている。お世話になった先輩と、お世話になった後輩の送別会らしい。さらに、忘年会も含めた飲み会らしく、既に辞めている自分が参加するのにいささか疑問が浮かぶがせっかく誘われてたので行くしかない現状。でも、どうせ微妙な空気になるのは間違いないから乗り気ではない。自分の送別会の時も微妙な空気感に包まれていた。別に参加したくないけど、一応出席する、けど盛り上がりたいとも思わない。みたいな微妙な空気。送られる本人としては、親交の深かった人たちだけで送ってほしかった。送られる人間のわがままな感情だけども、会の主役だからそれぐらい言わせて欲しかったかも。聞くところによると、自分の知らない新人もいるらしいので、立場はさらに微妙だな…。



プレゼントとかも用意したほうがいいのかな?バイトを辞めた学生はお金がないってことで、許してもらおう!プラス思考を超えた開き直りで明日だか明後日を乗り切りたいと思います。








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どうも、ボクです。



眠いと生産性が下がります。さらにこの季節は暖房をガンガン焚くせいか、感想肌のボクにはキツイ季節。体中が痒い。なもんだから、さらに生産性が下がります。



寝て痒みを忘れます。そして今日のタスクを明日へスルー。困るのは自分。自業自得の明日を乗り切りたい。








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どうも、ボクです。



寝坊した。9時からの授業なので8時には起きようと思い、8時に目覚ましをかけていた。8時にその目覚ましに起こされ、目を覚ましたけど、もうちょっと寝ようと二度寝。次に目を覚ました時には9時10分。授業に出るのを諦めた。一気にやる気がなくなったので不貞寝した。そして、次に目が覚めたのが午後1時。今日一日がその時に終わってしまっていた。寝坊、不貞寝、起きたら午後だったことがこの日のやる気を全て奪い去った。



2度寝は最高に気持ちいいけど、人間をダメにする。堕落させる。そんなことを実感した。何回目かわからないけど。何十回目か?何百回目か?午前中からアグレッシブに動き回りたい。そんな当たり前の感情も今の自分には夢物語かもしれない。先週は午前中に授業のある4日のうち、2日遅刻、1日を寝坊のため欠席した。ここまで堕落したのか、自分。夜更かしもほどほどしないとな…。



そんな軽鬱状態で、受けた今日の午後の授業で、隣りのほうで離れて座っていた人が、ニコ動を見ながら鼻歌を歌っていた。迷惑を通り越して恐かった。常識を超えた異様な空気を放っていた。授業中は自重してほしいです。








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星野ジャパンの勝利に歓喜の夜だった。星野ジャパンで4番を打つことになるまで新井選手の凄さを知らなかった。あそこまで勝負強いバッターだったとは。負けを許されない試合であそこまでのバッティングを披露できる選手たちの凄さは偉大だった。台湾戦の初回で明らかな誤審によるデットボールの見逃しのあとに打った、新井選手のレフト前ヒット。打った直後に出た、あのガッツポーズ。あれを見るとどれだけのプレッシャーを受けていたのかを感じ取れたような気がした。



ロッテの4番を打つサブローが代表戦では9番バッター。さらに台湾戦のノーアウト満塁の場面でスクイズを決めた。普段なら絶対しないことを代表戦の1点負けている場面でキッチリ決めた。サブローもスゲー!!



言い始めたらキリがないので、全部ひっくるめて言うと、代表選手みんなスゲー!!プロって、やっぱりプロなんだなと実感させてくれた3日間だった。しかし、プロが背負う重圧は計り知れないものなんだなぁと思った。



オリンピックでは個人競技の場合、自分の実力を発揮する場という要素が強いと考えます。しかし、団体競技になると、自分の実力を発揮する以上に国の名前を背負って戦わなければいけない要素が出てくると思う。そして、今回はすべてプロの選手が出ているということからさらに国の名前だけでなく、日本プロ野球界の看板を背負って戦っている。さらにWBCでの世界一という結果を引き継いでいるということからアジア予選で負けることなど決して許されないような状況下で、普段の実力を発揮した選手達をこれからも応援していこうと思いました。








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どうも、ボクです。



作業の合間の息抜きによく、今まで録画してストックしている情熱大陸をみるのがすごく楽しい。何回も見ているはずなのに、見るときのモチベーションなどによって、受ける印象やこころに残る言葉は違ってくる。今日見たものでも再発見した。



「大切なのは何を言うかではない。どう受け取ってもらえるかだ」



最近、自分の中での一番の目標が論理力をつけること。自分の思っていることをしっかりと偽りなく、誤解なく相手に伝えること。これが難しい。そんな中で印象に残った言葉がこれだ。



どんなに崇高な文章を考えたとしても、言う相手がそれを理解できるような度量の持ち主でなければ、意味がない。というか、誤解を与えるだけであろう。ただの偏屈や屁理屈論者に見られるだけかもしれない。



その場その場に合った言葉を繋ぎ合わせて論理を組み立てなければならないんじゃないかと思った。だから、自己完結的な言い方じゃなくて、相手の反応、表情や返答や相づちに敏感になりながら言葉を選ばなきゃいけないんじゃないかと思った。これには相当な語彙力がないと到底できないことなんじゃないかと背筋がぞっとした。



ただ、こんな感じに考えることは嫌ではないので日々意識して、実行していけたらいいと思う。








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どうも、ボクです。



今週も友人宅で飲みながら話し込んだ。この前は技術的なことがメインだった気がするけど、今回は精神論に近い話をとことん出来てたと思う。前回は、明らかに自分だけ知識不足でカナリのレベルの差を感じた。今回は知識云々よりも自分に志向に対する浅さを実感したと思う。



何事に対しても1つ深いとこで考えていると思っていたけど、友人はさらに、もう一つ、二つ先の次元で物事を考えていると思った。自分が深いと思っていた次元はただの浅瀬だった。だから、友人らは技術的なこともあれだけ広い知識を所有しているのだなぁと実感しました。



友人宅で飲んだ次の日からはモチベーションが格段に上がるのでとても有意義な時間を得ていると思う。このスキルアップのチャンスを無駄にせず精進しようと思う。








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どうも、ボクです。



恥ずかしい失態をやらかした。学校の図書室でタスクを消化中にやらかした。ヘッドフォンをして音楽を聞きながらやっていたのがいけなかったのかもしれない。気がつくと独り言を発していた。「ヘタこいた~」状態だった。



近くを見回すと数人の人がいたので、絶対に聞かれていたであろう。一人暮らしの悠々自適な暮らしぶりが初めて残念な結果を引き起こした。いつも一人だからテレビ見ながらテレビに突っ込む、家事をしながら自分に突っ込むといった行為が公共の場でつい出てしまった。



恥ずかしい限りです。そのとき周りにいた人はボクを変人だと思ったであろう。変人ではないけど、廃人に近い私生活ぶりなのでどうしようもない。



独り言自重キャンペーンを残り1ヶ月でやりたいと思います。








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