上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


どうも、ボクです。



Javaと格闘中。



携帯アプリをJavaで開発中。



今まではWebに載っているサンプルプログラムをいじりつつ、
その都度実行して、どうなるかを確認しつつ開発していた。



だけど今作ってる機能はいくら探しても
Webにサンプルプログラムは載っていない。



あるのはAPIだけ。



兼ねてからAPIとの付き合い方がいまいちわからない。



APIは開発者の手を和らげるためのもののはずなのに、
自分の作業は何も和らがない。
APIを利用するためのマニュアルみたいなものが欲しくなる。



こんなことを書いていて正直恥ずかしい。



ツクヅク自分は今まで何をやってきたのかと自責の念でたまらない。



プログラムを書く力は天性ではなく、
それに掛けた時間に比例すると思っていた。



でも、思っていただけで
自分は時間を掛けてこなかったことを実感する日々です。





『追記』



いつもタイトルにしている格言は
ボクの手帳に書いてあるものをそのまま使っている。



毎回タイトルを考えるのが苦だったので
あるときからずっとそれにしていた。



だから、本文とタイトルが全く関係ものになっていたが、
今日はなんとくあっている気がする。



そんだけです。








↑↑
ポチッとな。
スポンサーサイト


どうも、ボクです。



新学期になって1ヶ月経つが
毎年この時期は
学校の駐車場に初心者マークをつけた車が多くなる。



ボクもその中の一人。



22歳にしてやっと免許をとったわけだけども
未だに運転に自信がない。
まぁ、全然運転してないから上達するわけないんだけども。



アパートの駐車場も隣りの車との間に
通路を挟んでいるため、余裕の広さ。
学校の駐車場はだだっ広く
空いてるところに頭から入れる。



学校と家の往復が基本だから一向に上達しない。
でも最近やっと少しずつできるようになってきた感じ。



そんな中今日、
学校から帰るときにボクの隣りの駐車スペースが空いていた。



ボクの車も隣りの隣りに駐車していた車も
ラインギリギリに止めていたのに
そこに駐車しようとしていたのが
初心者マークを付けた1台の車。



初心者のボクから見ても明らかにそのままバックしても
入らないだろうという角度でもギリギリまで攻めていた。



ブツカル、ぶつかる!



ボクの車、ボクの隣りの隣りの車にぶつかりそうになる。
ボクの車は売っても10万円にもならないようなオンボロカー。
でもとなりのとなりの車は古めだけども、アルファロメオ。
そんなところに挑んできた○○○○(無知のため車種がわからなかった)。



何度も切り返して、やっと真っ直ぐになり
そのまま下がればキレイに入りそうだったのに
なぜか左にきりながら下がり
またアルファロメオにぶつかりそうになる。



一緒に乗っている男が「ぶつかる、ぶつかる!」
という呆れた声が聞こえてくる。
ボクは自分の車にあたるんじゃないかと不安になり
そんな車をかわすように駐車場を出ていった。
その後その車がどうなったのかはわからない。



その運転した(おそらく)女の子は明らかに、
運転が未熟なオレよりも下手だった。
でもあんな狭い駐車スペースにかかんに挑んでいた。
こういう度胸が運転を向上させるのだと思った。



自分にはそんな度胸はない。
だから未だに運転、特に駐車に自信がないのだろう。



技術ではなく、度胸を見習いたいと思った。








↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



バイトを辞めてからお金の使い方にシビアになったと思う。



毎日いくら使ったかを記録し
来月まで一日あたりいくら使えるのか
他のひとからしたらメンドクサイことをやっている。



そんな生活も今日で30日目。



1ヶ月続いた。



3日坊主が得意な自分にとって快挙かもしれない。
でも、最近はシビアになりすぎてイライラもつのる。



昨日は千円以上使ったから、今日はあまり使えないな。
とか
ご飯炊いて、ふりかけで済ませたら一番安く済むな。
とか
ストレスも溜まってくる。



欲しい物を買って自ら財布を圧迫しているから
自業自得なんだけども、嫌になってくる。



でもこの生活を辞められないのが現実で、
このストレスはただのわがままの塊なのだ。



以前に中学だか、高校の先輩から言われたことを思い出す。



「お前は直ぐに辛いとか、痛いとか言うけど、全然大したことねぇよ」



この言葉はその時にの自分には訳ワカメだったけど
今となってみては納得の言葉だ。



辛いことがあると直ぐに諦める
少しでも痛みを感じると大袈裟に自分をかばう



要するに忍耐が極端に足りない人間だというのを自覚してきた。



わからないとすぐに答えを探し、
それを丸暗記しようと妥協してきた結果が『浪人』だし



辛いと思ってすぐに自分を追い込むことから逃げてきた結果が
『高校野球の最後の試合でチャンスで代打を送られる』ことなんだなぁと。



今でもこのことは対して変わってないので胸が痛い。



今の自分には忍耐力、継続力、自己解決力が足りない。
進学希望でよかったとツクヅク思う。



就職して社会に出れる器じゃないことを再確認した。








↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



久しぶりに休日の大学へ行った。



テスト前に通ってた以来のはずだけど、
テスト前の人の入りと大違いに静まり返っていた。



休日は清掃業者が入らないため、
テスト前の休日はゴミ箱があふれかえっているのに、
今日見たゴミ箱はいつもどおりの外観を保っていた。



みんなこの時期は勉強しないんだなと実感した。



グループ学習のタスクと進学の調べものをするつもりが、
タスクを半ばにして集中力を失い、
腹の減り具合もキビシクなってきたので
中途半端に帰ってしまった。
明日は今日よりも粘れるようにしたい。



唐突ではあるが、
忘れないうちに
研究したい分野として上がってきた
気になるキーワードを記録。



「データマイニング」
「情報フィルタリング」
「情報自動検索」
「エージェント(自律性・移動性)」
「人工知能」
「データマイグレーション」
「機械学習」
「予兆発見・チャンス発見」



考える時間、調べる時間がまだまだ足りない。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



只今進路で模索中。
はなっから、進学というのは決まってたけど、
自分の大学の大学院には目をかけていなかった。
他の大学院に行ってみたかった。



その理由は単純明快。
今住んでいる街に6年もいたくなかったから。



人口が30万人にも満たない港町は
都会に強く憧れる自分にとって
酷くガッカリさせられることが多々あった。



だから、都会にある大学に強く惹かれてしまったのだ。



もうひとつ大きな理由がある。



「○○大学です」って言って
「えっ、私大?」って言われるのが
堪らなく嫌だった。



高校の同級生や母校の先生に
「どこの大学行ってるの?」って言われて
「○○大学です」って言った時の
相手の表情が嫌だった。
ヒドイ人だと
「楽しい?」と言われた。
その言葉は
「浪人してまで行く大学なの?」
とバカにされているようですごく嫌だった。



だからそんな人たちを見返したいと思って
他の有名大学に強く惹かれていた。



この二つの理由をあわせると
東京にある有名大学となった。



今考えると、恥ずかしい限りです。



いざ進路決定を間近に控えると
本当にこんな理由で進学先を選んでいいのかと
迷いが生まれてくる。



入手した情報、一つひとつに対して、
一喜一憂してしまっている。



進学ガイダンスでうちの大学院のメリットを聞けば、
やっぱこの大学がいいのかな?、とか。



自分の研究したい分野を専攻している先輩が
有名大学に推薦入試で合格したと聞けば、
オレも推薦狙えるのではないかな?、とか。



先日うちの大学に講演にこられた、
テレビにもよく出演される有名な学者さんが
自身のブログでうちの大学を
「われわれ研究者の間ではすでに大変存在感のある大学である。」
と書いてあるのを見れば、
この大学もアリアリだなって思ったり、
ほんとに情報に左右されすぎ。



進路の心配よりも、
将来、
マルチ商法に引っかかるんじゃないかと心配になる。



学校のグループ学習のタスクであまり時間がないんだけども、
自分の将来のことなので真剣に考えたい。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



連続更新が昨日で途絶えてしまった。
いつも寝る前に更新しているんだけども、昨日はちょっと横になろうと思って、布団に入ったら、朝だった。
けど、また今日から連続更新に挑戦。



最近はニコニコ中毒。
朝起きたら、ニコニコ。
作業の合間に、ニコニコ。
作業中に同時進行で、ニコニコ。
寝る前に、ニコニコ。



最近の楽しみはニコニコです。



↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



高校の時の友人から結婚式の招待状が届いた。
ついにボクもそんな年齢になったことにやや鬱になる。



大学を卒業する前に結婚する友達がいる中で
自分は未だに成長の兆しすら見えない。



今日も親に電話で「まだ彼女出来ないの?」と遠回しに聞かれた。



同級生が結婚する時に、自分は彼女を作ることが親孝行になりそうで焦る。








↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



昨日は調子に乗って午前5時まで起きてて、
9時からの授業に間に合ったのをいいことに、
授業が終わり次第、家に帰って昼寝したら、
3時からの授業に遅刻した。



起きたら3時過ぎてた。



ありえない。



午後の授業に寝坊したのは初めてだった。
グループワークの時間だったので、非常に気まずかった。



先日、伊勢の赤福が無期限の営業停止になったのを
非常に残念に思っていたけど、
昨日のニュースで赤福の類似商品「御福餅」があることがわかった。
スタジオのコメンテータは甘みは強いが
赤福とほとんど変わらないと好印象のコメントを残していた。



しかも、赤福が営業禁止になってからこの商品は以前の売り上げの7倍らしい。



似たような味ならこっちでもいいかと、
自分はたいしたコダワリもなかったことに気付きました。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



今日は基本情報技術者試験の日。



3回連続4回目の受験。



このことは何度も書いてるから、
いいかげん、書いている自分自身も哀れになってくる。
前日は午前4時まで追い込み、今までの中で一番ギリギリまで粘った。



その結果、腹をこわした。



それが原因かは定かではないけれどれも、他に思いつく理由がない。
しいて言えば、久しぶりに朝飯くったからかな。



開始5分でトイレに行くという前代未聞の珍事をやらかした。
回りの人に言わせて見れば、試験の前にトイレぐらい行っとけよ!!
と怒りの声が聞こえてきそうだけど、
自分の理性がトイレに行けと叫んでいたので、
どうしようもなかった。
試験監督がトイレの入り口までついてくるというキマヅイ空間。
用を済まし席に戻ると集中して試験に取り組めた。
前日にやった過去門の類題がいくつか出てきて、
心の中で何回かガッツポーズが出た。



だけど、ガッツポーズが出ない問題のほうが多かった。
そして、残り10問となった辺りで、周りの人たちが途中退席しはじめた。
オレも終わったら途中退席しようと思い始めたそのとき、
また腹の中で魔物が暴れ出した。



我慢しながら残り10問を適当に答えるか。
それとも、まさかの2回目のトイレに行き、残りの問題に集中するか。
30秒ぐらい悩んだが、適当に答える時間すら魔物は許してくれなかった。



めちゃめちゃきまづかったが、2度目のトイレ。
2時間半の試験で2回トイレに行くという記録を作ってしまった。
試験教室から出ると、既に途中退室した人が廊下にいて、
1回目よりもダイブきまづかった。
トイレから戻ってからはまた集中力を取り戻し、結局最後まで教室にいた。



そんな感じで午前の試験は終わった。
午後試験までの休憩時間に周りの同級生は「あの問題って答え~にした?」
みたいな自己採点をしていたけど、そういうのを聞いちゃって、
自分が違う答えだと、午後の試験へのモチベーションがなまら下がるので、
聞かないようにミュージックでかき消した。



午後の試験は例年、
試験終了予定時間には家でくつろいでいるというやる気のなさだったけど、
今回は結構ギリギリまで粘った。
マレにみる自信もって午後試験は終了した。



そんでもってさっき自己採点した結果、前回の結果と比較すると、
午前は6%のアップ、午後は17%のアップ。
午前試験で、トイレに駆け込んで諦めなかった10問が
ほぼ正解していたので6%のアップに成功したと思う。
やはり最後まで諦めないで正解だった。
でも、合格安全圏ではないので合格は配点次第かも。
前回と同じような配点だと、前回は15点足りなかったから、
ギリギリ合格かも。4回目にして、初めて合格したいと思った。



少しは人間的にも成長できたかもしれない。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



中日がクライマックスシリーズを制し、日本シリーズへの進出を決定した。
日ハムはビールかけしてたのに、なんで中日はしないのかな?
と疑問があるけども、なんでかな?



今日は一日中、基本情報技術者試験の勉強をしようと意識だけは高かったはずだけど
目の前のテレビは常に付いていたので、集中はできていなかっただろう。



まぁ、そんなことになるだろうとは思ってたから
別に驚きもしないし、後悔もしない。



浪人のときに通っていた予備校の講師が言っていた言葉に
『人生というものは運命ではない。選択である』
というのがある。



今ある自分は過去に自分が選択してきた総決算。
今焦ってもいないけど、一日中勉強しなきゃいけないのも、
昨日までに自分が試験対策を怠った結果であり、
試験勉強ではなく、私利私欲を満足させることを選択したことが原因である。



今この文を書いている時間があるなら、
勉強をしたほうが明日試験受ける身としては正しい選択かもしれない。
でも、これを書いている自分が居る現実。



現実は思っているように上手くいはいかない。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



赤福が無期限営業禁止になってしまった。
水曜どうでしょうで見て以来、
めちゃめちゃ食べたかったんだけども、
食べずに終わってしまった。悔いが残る。
こんなこともあるのかなと疑問の念が強い。
思いたったが吉日じゃないけど、
やりたいことは早めにやっとくのが大事なのかも。



日本ハムが優勝して、北海道内での経済効果が237億円とニュースでやっていた。
プロ野球チームが優勝したら、237億円の経済効果ってハンパない。
どっかの芸人風に言うと、パない!
でも、北海道民も力をあわせると簡単に237億円もの経済効果を起こせることにビックリ。
みんな貯め込んでいて使っていないために、経済が沈んでいるってことかな?
それとも、お祭騒ぎで、家計の赤字も忘れて使ってしまってるのかな?
それとも、237億円っていうのは大袈裟な数字ってことかな?
考えれば考えるほど謎めく経済効果。
この仕組みが知りたくなった、午前3時。
もう寝ます。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



進路について真剣に向き合おうと何故か思った昨日の夜。
気になるワードをウェブで調べ、ググって、ググって、ググリ倒す。



その中で1冊の本がヒットした。



その本をいつもの調子で衝動買いしそうになったけど、
バイトをやめてから少しサイフの紐がかたくなった身としては
必死にこらえるしかなかった。



なので、学校の図書館で申請して購入してもらう作戦を
3年目の折り返しを過ぎて初めて行うことを決意。
事前に友達に、そんなことができるのか確認したところ、
その友達に図書館に申請したら購入してくれるシステムを
紹介したのが自分だということに気付かされた。



ってこは同じ話を知らず知らず内にいろんな人に話しているということかな?
と自分に問い詰めたところ、嫌な汗を感じたのでどうやら図星らしい。



つくづく自分のレパートリーのなさに失望しそうになったりもする。



そんな感じで図書館に申請をだそうと思ったところ
その申請書の近くに図書検索のPCがあって誰か検索してた。
まさかとは思ったけど、念のため、
探している本が図書館においてあるか確認した。



確認しといてよかった。



以外にやるじゃん、この大学
と思った。



話のオチとしては、その本は貸し出し中だったってことかな。
やっと上がった自分の重い腰をさっそく後ろから蹴られた感じですが、
その本が返却されるのを待ちたい。



返却予定が11月だったのは気がかりだけど・・・。



長ッ!









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



最近読み返した漫画『べしゃり暮らし』。
その中での登場人物の一言。



「努力できる才能をもっとるやつが天才やねん」



全くその通りだと実感する毎日です。



もちろん、自分は凡人です。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



今更だけど、爆笑問題って最高に面白い。



面白いだけじゃない、教養番組での太田の発言は見向きもしなかった常識を再考させてくる。
常識だと思っていた偏見を発見させてくれる。
多数決で決められる常識に見向きもせず自分の意見、考えを持っている。



理想の大人の一人かもしれない。
全体像が理想なわけでないが、思考回路が理想的。



それと対照的な相方の田中。
田中の存在がお笑い界での安定した地位に欠かせないものになっていると思う。
別にお笑い評論家でもなんでもないけど、そんな気がする。
道端の水溜りぐらい浅い考えだけど、そんな気がする。



そんなことをふと思った、午前1時。
3日間布団で寝てない。
そろそろ体の限界。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



グループ学習に疑問の毎日。
その疑問を書き綴っていったら、ただの陰口になったので、書くのをやめました。



他の人の悪口や罵倒するような言葉を書き綴るのは簡単。



否定するのは簡単。



でも、そんなことをしても誰も得しない。



でも、そんなことをやめられない自分がいるのが現実。



人間は悩ましい生き物だと再確認しました。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



ふとテレビをつけるとベストセラーの本をベスト10形式で紹介し、その内容をコンパクトに伝えるような番組があった。



食い逃げされてもバイトは雇うな
不動心
赤い糸
ぼく、オタリーマン
田中宥久子の造顔マッサージ
鏡の法則
国家の品格
ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学
女性の品格
鈍感力



鈍感力しか読んだことない・・・。



その番組である程度のあらすじは把握しちゃったけど、
ミーハーとしては、是非おさえておきたい本が多かった。
最近読書がおろそかになってきてるし、
やる気のあるうちに買っとくかな。
(ボクが読むとおかしいものもあるけど・・・)









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



基本情報技術者試験まであと1週間になった。
今回で4度目の受験。
前回から親に申し訳なく、自分でお金を出して受験している。毎回5000円くらいだから、今回で2万円の出費になった。



でも今回も全くの準備が出来ていない。



進歩のない自分にほどほど嫌気がさしてくるのは、当然のことかもしれない。
毎度毎度、試験に落ちる度に言い訳を作ってきた。



今回は初受験だし、
今回はバイト忙しかったし、
今回は学校の課題で忙しかったし、
今回は全然勉強してなかったし・・・。



最近では努力する前に、落ちた時の言い訳を考えてしまう始末。
負け犬癖が付いてきた模様です。



このままじゃいけん!



こんなセリフはこの場でも散々書いているだろうし、
周りで聞いている人にとっては、
また?
みたいな言葉かもしれない。



いや、間違いない。



だからもう言わない。
有限実行に憧れるけども、今まで振り返っても有限不実行な人生だから、
自分は有限実行はできない人間なのかもしれない。
いや、人生20年経っても、何一つ有限実行できてないのだから、
自分は有限実行できない人間なのだ。



だから、つべこべ考えずに目の前にあるものをやるしかない。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



学校のグループ学習で忙しい。やっとひとつのタスクを消化したと思うと、また新しいタスクで追いやられてしまう。他のグループメンバーも授業とは関係ない時間も作業をやっているみたいで、私的な時間を削ってまでもやるのが当然でしょ?みたいな雰囲気ができつつある。ってか、そんなの当然でしょ?っていう空気が出来上がっている。



まぁ、自分達の選択次第では楽にすることもできたのに、このようなことになっているのは、「やりがい」を選択したからなので何の言い訳も出来ない。



言ってしまえば、こんなことはハナから予想できたのだ。



グループメンバーの誰もが予想できたことだけど、やはり人間だもの、この現実を受け入れられきれない人もいるわけで・・・。プライベートを犠牲にしてまでやるのは、どうだろう?と疑問符が生じている人もいる。実際はボクもこの中の一人のはずなんだけども、ボクはまた違う部類な気がしてきた。
プライベートの時間は大切にしたいのはヤマヤマなんだけども、その大事にしたい時間がボクにはない・・・。



悲しいかな、そんな時間は見当たらない・・・。



好きなテレビを見れればいいだけなので、作業しながらテレビが見れれば、特に問題はないのである。だから、プライベートを犠牲にしてまでやっているというよりは、犠牲にするようなプライベートはないから、むしろそのタスクによって自分の生活は充実したものになってる?



まさか、なってる?



これは、グループ学習に対する愚痴でもなんでもない。
自分の日常の楽しみの少なさに嘆いているだけなのかも・・・。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



この時期はテレビの特番シーズンで忙しい。
正確に言うと、もう特番シーズンは終わりに近くて、
新番組の初回スペシャルシーズンなのかもしれない。



やはりテレビっ子としては、重要な時期であり、
新番組のチェックは義務といっても過言ではない。



今日は、嵐の特番(小倉さんが司会)をみつつ、内藤×亀田の熱戦に始まり、金八先生を録画しつつ、医龍2を見るというテレビっ子ならではの上等手段で、ドラマの初回スペシャルがかぶるというまさかのトラブルに対応し、医龍2が終わった頃には丁度、アメトーークで芸人年表を作るという企画に落ち着いた。医龍2は期待通りの面白さでよかった!金八先生は録画して早送りしながら要所要所見るのに丁度いい感じだった。アメトーークは秀逸だった。やはり、土田の持ち込み企画は面白すぎ!内藤×亀田は解説に竹原さんがいなかったのが残念・・・。ブログを見る限りは会場にいたはずなのに。嵐の特番は里田がいい味を出してた。



学校の課題が明日締め切りだから、
作業しながらやってたけどさすがに特番が続くとはかどらなかった。
でも、これもテレビっ子の宿命。



徹夜だな









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



自分は言葉遣いに自信があるわけじゃないけど
他の人の言葉遣いにはややウルサイ面倒な人間である。



目上の人に対する言葉遣いとか
後輩から掛けられる言葉遣いには敏感に
反応してしまうわけだけども
そんな人間関係に対して
失礼なのか、そうでないのか
わからない言葉を連発する人がいる。



「逆に言えば、~ってことですよね?」
「逆に言うと、~じゃないですか?」



別に逆に言う必要あるのかな?と考え込んでしまいました。



それは、その意見に対して肯定的ではないけど、
その反対の意味を考えると、間違っていないからそれでいいってことか?
じゃあ、結局その意見は間違ってますよってことじゃないの?
それとも命題に対する対偶が真ならば、命題も真ってこと?



考えれば考えるほどわけがわからなくなってくるが
結局言いたいことは
裏表関係なくストレートに言って欲しいものです。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



今のアパートに引っ越してから早1年半。



未だに引っ越してきた時のままになっているダンボールがある。
未だに服を収納できるスペースが整っていない。
未だに乱雑に詰まれた本の山がある。



いつになったら片付くのやら・・・・。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



バイトをやめてから、家でのヒトリの時間が増えたので
いろいろ考えることも増えてくる。



これから何をすればいいのか。
そんことは考えなくても、わかりきっていることなんだけど
自分の本当にしたいことは何なのか?
今まで自分は何をしてきたのか?
何に一生懸命になってきたのか?



大学の就職ガイダンスで耳にタコができそうになるほど
聞いている、「大学で何に一番力を入れたか」という
就職の面接で聞かれる王道質問。



この質問を自分に問いただすたびに、困ってしまう。
何に力入れたかな?



勉強?
テスト期間に焦ってやっただけだし・・・。
サークル?
一年も経たないうちに辞めたし・・・。
バイト?
一番時間を使ってきたけど、接客業頑張ったって言っても
自信もっていえるような努力はしてないし・・・。



これを考えるたびにやっぱり自分は進学するべきなんだなぁ
と思うわけで、自分はまだ社会に出るには未熟すぎると考えてしまいます。
自分の中でのこれといった、価値観や志向も定まってないし
セルフコントールもまだまだできていない。



できてないことを言い始めたらキリがないけど
考え始めると、継続的学習を身に付けなければいけないことを痛感します。
数日間ガチンコで詰め込むようによりは
毎日30分でも継続するほうが効果的だと
この前に読んだ本にも書いてたし・・・。



とりあえず、このブログも継続的に書き込めるように
日々精進していきたい。









↑↑
ポチッとな。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。