上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


どうも、ボクです。



テスト期間中ですが、昨日の夜11時ごろ、1本の電話がかかってきました。
「今飲んでるんだけど、来ない?」
バイト先の店長からの電話でした。
サイフの中身がピンチだったので断ろうと思ったのですが、
断りきれず、タクシーに飛び乗り飲みに行くことに。



ボクの嫌いな人でも風当たり良く接っしようとする態度を指摘され
「偽善者だ!」
と言われました。



ズバリ、その通りだと思いました。
お人好しという名の偽善者です。









↑↑
ポチッとな。
スポンサーサイト


どうも、ボクです。



テスト1科目終了。
万全の体勢ではなかったけど、今日も朝9時から
図書室にこもって望んだ午後4時半からのテスト。



30分かからずに終了。



拍子抜けしてしまった結果となった。



この結果と全く関係ないが、
テスト期間になるといつも思うことがある。



たまぁ~に「ここ何でこうなるの?」みたいな質問を受けることがある。
基本的にギリギリでテスト勉強を始めているので、
どうしてこうなるのかなんてほとんど考えたことが無い。
というより考えてる余裕などないので考えないようにしている。
考えて悩みこまないように、そのまま覚えようとしている。



そこが違いかな。



テスト終わると全て忘れてしまう。
短期記憶で終わってしまって、テストは乗り切れるが
テストが終わったあとには跡形も無く消えてしまっている。
長期記憶にならない知識を睡眠時間を削りながら蓄えている。
テストのための勉強に終わっている。
何の身にもなっていない。



これじゃいけない気がする。
今更ながら気付きました。残りの7教科残ってますが、
理解するまでやりきる自信が無い。
今回も暗記で終わりそう。







↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



明日からテスト期間に入ります。
これで大学で5回目のテスト期間だけど、
今までの反省は全く生きていない。
たぶん、テストの前日は毎日ギリギリまで、勉強しなきゃ
いけない状態だと思います。



一度でいいからやってみたい。



テストの前日に飲みに行って、
二日酔いでテストに望む。
もちろん結果は『A』をもらえる点数。



そんな夢物語はここだけにしといて勉強します。
ボクの勉強スタイルは、持ち込み可のテストであろうか、
なかろうか、関係なく、キレイなノート作りから。



変なトコに凝り性で、絶対にこの作業からテスト勉強を始めてしまう。元来、手を動かして自分の書いた字をみながらでないと暗記できないので、ノート作りがテスト勉強の最初のタスクとなってしまう。でも過去4回のテストの半分近くの教科は中途半端なノートで終わってしまっている。



つまり、凝りすぎて、本番に間に合っていない。



意味無いじゃん。



テスト期間は変なトコに凝るとろくなことが無いと実感する時期でもある。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



R-CAPという適職診断プログラムの結果が返ってきた。



結果からいうと結構当たってる。
なるべくリスクを回避しようとしているとか。
効率性を重視しているとか。
計画することを重視しているとか。



一番の適職は『会計士・税理士』らしいです。



その日の体調や気分、前日の出来事によって興味や価値観が変わる場合があるから、一概にそれが一番の適職とは言い切れないらしいけど、適職top20の中に興味のあるコンサル系が入っていたので安心しました。



ちなみに現在バイトでやっているサービス業は下から数えたほうが早かった・・・。やっぱり今の仕事は向いていませんでした。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



もう少しで期末テスト期間に突入します。



もちろん、準備は全くできていません。
これからが勝負です。



進級のかかった試験で前期を乗り切れば進級は確定です。
勝負の試験となるのですが、危機感はまだない。
どうせ、前日とかになって焦り出すパターン。
でも、今回はバッチリバイトも休みをとっているので
万全の環境を整えております。



夏休みに両親に大学院の相談をしようとしているのに
進級できないなんて笑えないオチは全く使えないので
あと2週間が勝負となるでしょう。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



ひさしぶりに、大学の友達、というか一緒にグループワークしているメンバーでカラオケに行った。だから友達というよりは仲間っていう関係性のほうが正しいのかもしれない。



大学に入って、バイトを始めてからカラオケは歌うところではなく、飲むところっていうイメージが強まっている。なぜか体育会系のノリで育てられたため、ボクの脳裏にはそのイメージが焼きついています。



でも、大学の友人たちと行くカラオケは、飲ませるという風習はなく、歌うところ。そんな強制なんて空気はひとつもない。



でも、今日は久しぶりに酒が入ったカラオケになった。特に意識はしてなかったけど、酒を飲んでいると自然とバイトの人たちと行った時のノリになっていった。そこで誰かが選曲した『TRAIN TRAIN』。



スイッチが入ってしまったボクは、一人の男に飲ませようとした。しかも、2回。その場のノリとしては、その人が飲んだほうが盛り上がると思い、調子に乗ってしまった。そしたら、そういう扱いをされるのが嫌いだったみたいで、怒らせてしまった。



ボクは以前から空気を読んだ行動を心がけてきたんだけども、読みきれませんでした。周りの空気は、そんな感じだったけども、本人の性格を考慮することができなかった。年齢はひとつしか違わないんだけども、読みきれなかった。



きっと、そういう飲み会を経験していない人だったのかもしれない。というよりは、我が強い奴だったので、人に操られるようなことは嫌いだったのかもしれない。



人付き合いは難しい・・・。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



昨日は22回目の誕生日でした。
バイトの先輩が飲みに誘ってくれました。
その先輩はバイトを始めたときは、一番恐い先輩だったけど
今は一番信頼のおける先輩です。



あの最初の辛い時期を逃げずに踏みとどまったから
昨日のあの飲み会があるんだなぁと思うと
誕生日を迎えたことよりも考え深いところがありました。



22歳とまた1つ年を重ねたことでさらに自分を理解してきました。自分自身を負けず嫌いだと思っていたけども、どうやら少し違うことを最近実感しています。負けず嫌いではなく、他の人に見下されるのが嫌だということがわかりました。



思い違いかもしれないが、最近、コイツはオレのこと見下してるからこういう発言するんだなって感じるシーンが頻繁にある。そういうときは、胸の奥から熱いものがこみ上げてきて、手が出そうになる。



でも、そこはさすがに22歳。手は出さずに心を必死に落ち着かせようとします。あまりに頻繁にそういうシーンがあるから、逆に冷静になるときがあり、その衝動を考え込むことがある。



見下されるのが嫌い
 ⇒他人とは同等以上の関係でいたい
  ⇒同等以上?
   ⇒あわよくば他人よりも優位な立場でいたい???
    ⇒実は自分も他人を見下している?????



考えすぎて酷く恐ろしくなりました。結局は、自分のワガママから来る苛立ちだったようです。人に嫌悪感、威圧感、劣等感を与えないようなコミュニケーション能力を身に付けたい。









↑↑
ポチッとな。


どうも、ボクです。



最近は、学校の授業でテンテコマイ。



だと思ってたけど、意外にそうでもない気がしてきた。
周りの友達はもっと徹夜したり、学校泊まったりしてるけど、
泊まるほど、作業に追われていないので大変だなんて言いません。



大学に入って3年目でやっと自分のやりたいことが出来てきてるような気がする。実力は伴ってないけど、サーバ構築したりしてます。分厚い資料を片手に試行錯誤しながらやってるけど、すぐにつまづいてしまう。そんな時には、ネットサーフィンを駆使して探し見るも、全然見つからない。



どうしようもなくなって、先生のところに聞きに行くと、ほんの5分で片付けられてしまう。聞きに行くたびに先生は「なんでこんなこと聞くの??」みたいな不思議そうな顔をして向かい入れてくれる。



いたたまれない。ボクの3時間は先生にとって、5分程度の作業。さらに、ぐぐって検索しても全くいい資料が見つからない時でも、先生は10分程度で的確な資料サイトを教えてくれる。



ボクは自ら調べることが苦手です。不得意です。何を勉強するにも1から10まで書いてある参考書がないと不安で仕方ない。だから、何をするにしても誰かに教えてもらいながら、手順書通りにしかできない。自分で考えて作業することが1番苦手なことに、今更ながらにして、気付いてしまった。そんなことで、進学なんてできるのか、不安な日々を過ごしています。



夏休みに少しでも挽回したい!









↑↑
ポチッとな。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。