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どうも、ボクです。



夏休みも残すところあと1ヶ月。
最初の1ヶ月を振り返ってみると、ほぼバイトで終わったような印象です。
帰省もしましたが、最近のバイトだらけの生活で
「あれっ??帰省したっけ??」
という錯覚に陥ってしまいます。



というのも、最近の一日は、夕方から深夜1時ぐらいまでバイトで
家に帰り、テレビを見て気がつくと寝てしまっていて起きると12時ぐらい。
そんでバイトの時間までテレビを見て、またバイトに出勤。



そんな毎日です。



バイトに行くのに外に出てるから廃人ではないんだけども
どうにも不完全燃焼な毎日。



こんなはずじゃなかったんだけどな。



もちろんバイトに行くのは楽しいんだけども
バイトをするためにこの街に来たわけでもないし
もちろん、バイトをするために大学生になったわけではない。



かといって、10月に受験するTOEICや基本情報技術者試験の
勉強がはかどりません。持ちの論でやろうという気持ちはあるんだけども
この後バイトあるなぁ、と思うとどうにもはかどらない。



バイトの後では、バイトの疲れでどうにもやる気にならない。
それとバイトでイライラしてしまうとそれをどうにか発散しようと
思って、勉強には手が届かない。



学校のバイトにも手を付けなければならないし、手を付けたい。
溜まった本も読みきりたいし、読まなきゃ新しい本が買えない。
すっかりだらしなくなった体も鍛えたいし、鍛えないとマズイ。



正直、体を鍛えることから始めたい。
バイトの新人で眼鏡をかけて若干見た目がカブル奴がいる。
そいつはどうにもインドアな感じで太ってはいないけど
どうにも脂肪がたるんだような感じの見た目。
そいつをみながら「ダセーなぁ~」と思っていたのですが
休憩の時にトイレの鏡で自分の上半身を見たときに
どうにもその新人と同じようなダサさに見えた。



「なんじゃコリャ~!!!」



鍛えます!鍛えなきゃ!鍛えさせてください!



なんとか今年中に彼女を作りたいと思った今日は
「筋トレ記念日」









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どうも、ボクです。



ラストのプレイバックです。



8月16日

祖父母の家で久しぶりに親戚が集まって焼き肉だの寿司だのを食した。
この日は友人と昼に焼き肉を食っていたので焼き肉に少しゲンナリしたけども
寿司があって少し救われた。でもボクの大好きなサーモンがないという
珍事があってさらにゲンナリしてしまった。でも親戚が集まってときには
サーモン好きなのがボクだけでなく、祖父やいとこももサーモン好きなので
遠慮して食べづらい雰囲気ではあるのだけども・・・。

8月17日

今日は地元での夏休みを終えてアパートに帰る日。
飛行機に空席があり、兄貴の車で空港まで送ってもらい
母と兄とボクの三人で空港内の寿司屋で昼飯を食った。
対応の悪い接客に疑問を感じたせいで味の良し悪しは覚えていません。
そして搭乗口近くで出発時間まで待っていると近くの喫煙ブースに
3歳くらいの小さい子を連れた母親らしき女性が近づいていった。
その女性はその子に
「空気の悪いところに行こうね。」
と言ってその子を連れて喫煙ブースに入りタバコをふかし始めた。
ボクはその光景を見て唖然としてしまいました。
子を持つ親としてあるまじき行為に怒りすら覚えてしまいました。
これはボクが喫煙者ではないから来る発想なのかもしれないが
ありえない!ありえない!ありえない!と思いました。

8月18日

今日からバイト。
もっと休みを取る予定だったのですが、他の人たちも休みを取るみたいで
お盆を全て休んだ身としては居たたまれなくなり、
この日からバイトに出ることにしました。

8月19日

今日もバイト。
後輩に閉店作業を教えることになりました。
この後輩、やることを10とすると1から10まですべて説明しないと
理解しない。はっきり言って、1から5までは説明しないと解らないが
6から10まではそれまでの話の流れで解るようなことなのに
全然その気配がない。ってか一つ一つの作業が遅くて教えるこっちが
イライラしてしまう。そのせいでオレのやることになった閉店作業が
全然はかどらなかった。しかも、その焦りから、額から汗の行水。
ボクがバイトをやり始めたときは、先輩がこんな感じに思っていたのかと思うと
あんなに怒っていたのも納得してしまう一日でした。
まぁ、ボク自身、今も作業が遅くて注意されることがあるんですけどもね・・・。

8月20日

今日もバイト。
今日から店長が夏休みのため例の店長が来ていた。
そして、夏休みで帰省していた3月に辞めた先輩もヘルプで来ていた。
その店長とその先輩の絶妙の掛け合いがとても面白く、店の雰囲気は
いつもと違っていた。暑かったけど、何故かボクもテンションが上がった。
そして、バイト後、店長に誘われジャンクフードを食べに行った。
店長に付いて行くといろんな美味しいものを食べられたり、
いい話を聞けたりと、とても楽しい時間を過ごせる。

8月21日

今日もバイト。
久しぶりの10時までのシフトになっていたのだけども
まさかの平日の混雑で、11時まで居残り。
11時ごろに友人宅にお土産を持っていく予定だったのだけども
結局12時ごろになってしまった。んで、最後に寄った友人宅に
2時ごろまで居座ってしまい、迷惑をかけてしまったと反省しました。

8月22日

今日もバイト。
ボクはバイトのある日は何故か、ダラダラ過ごしてしまう。
バイトまで鋭気を養っておこうという理性が働くせいか何もする気が起きない。
なもんで、ずっとテレビを見て過ごしてバイトに行った。
すると、この日も例の店長と例の先輩がいて
とても面白い掛け合いが繰り広げられていた。
そしてこの日のバイト終わりに、その店長とその先輩ともう一人の先輩と
飲みに行った。前に飲みに行ったときとは違い、
この日の店長はとても活き活きしているように見えました。
んで、店の話になり、店長と先輩の熱いハナシを聞くことができ、
ボクのバイトに対するやる気が100万馬力に加速しました。
最近慣れてきたせいか、バイトに対する熱意が失われかけてきたボクにとって
この日はとても充実したものになりました。
また、是非とも飲みに行きたいと強く思いました。

8月23日

今日は久しぶりのバイトも何もない一日。
前日の店長と先輩との飲みで、起きたのが
お昼のウキウキウォッチングのちょっと前。
昼過ぎに友人と釣りに行く約束をしていたので
焦りながら支度したのですが、案の定
約束の時間に遅刻。そして、友人から催促の電話。
「もう着くから。」
言いだしっぺの自分が遅刻なんて、ありえない・・・。
とりあえず、釣りに行く前に道具の調達。
釣りが生涯2回目のボク、
3回目の友人と、
道具だけは玄人の友人の3人で臨んだので
道具選びから苦戦。
でも、最近の『なんとかなるべ』精神が災いして適当に選んでしまった。
そして、前日にバイトの後輩から聞いた釣りポイントに行って
早速釣りを始めたのだが、一発目からまさかの『ネガカリ』。
人生初『ネガカリ』に焦ってしまい、さらに釣り糸が絡まってしまった。
(あれを釣り糸と呼んであっているのかわかりませんが、
リールにまかさっているアレです)
友人たちは当たりこそないものの、確実に釣り糸を海に垂らしているのに
ボク一人だけ釣り糸と格闘。
30分ぐらい格闘した結果、半分は解けたもののいい加減やになってしまい、
絡まっている部分をはさみで切り取るという強硬手段をとった。
次はこんな失態を犯さないように、慎重に釣りを楽しもうと思ったのだが、
何投目か忘れたが、釣り竿を振ったら釣り糸が切れ、仕掛けが錘と一緒に
飛んでいってしまった。
「なんでやねん。」
その後は『ネガカリ』、『糸の絡まり』、『仕掛けの放出』の繰り返し。
釣果も全く無く、釣りのポイントを変えてみたものの
友人がちっこい魚を1匹釣っただけに終わってしまいました。
この日の夜は釣った魚で腹を満たす予定だったのに、釣果が無かったから
結局リトルスプーンのカレー。
一年ぶりで楽しみにしていた釣りだったけど、
糸を水面に垂らしていた時間よりも
絡まった糸と格闘していた時間のほうが長かったという残念な日でした。

8月24日

今日は休日二日目。
何故か知らないけど、昨日はドップリ疲れていたみたいで
12時間近く寝てしまっていた。
昨日は釣りに半日ぐらい費やしてしまったので
出来なかったことをしようと朝から決意しました。
というのも、アパートに戻ってきてから1週間、ずっと服を買うのと
デジカメのケースを買うことをバイトのレンチャンで
ずっと後回しになっていました。
んで、買い物に行ってみたものの、
デジカメのケースはすんなり見つかったのですが、
服はいいものがなかなかなかった。
ボクの好みがうるさ過ぎるせいか
もう夏のセールもとっくに終わり、品薄だったせいかは知りませんが
どうにも消化不良です。
その帰りに一人でラーメン屋に立ち寄ってラーメンを食らい
帰宅して、ボーっと過ごした一日だった。
いいかげん、何か目的をもって生活しないと廃人になる気がして
背中に寒気が走った涼しい夜です。



やっと普通に書き込めるようになりました。









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どうも、ボクです。



またも更新期間が開きましたが、プレイバックしたいとおもいます。

8月7日

久しぶりのバイト。
テストを理由にずっと休んでいたのでホントに久しぶりのバイトだった。
この日は店長が休みで他店舗の店長が替わりに来ていた。
この店長は去年お世話になった空手の先輩と仲の良かった人で
以前から本を貸してくれるなど親しく接してくれる人です。
予てから「今度飲みに行こうよ!」と誘われていたのだけども
全くその気配すらなく、社交辞令で言っているんだと思っていたけど
この日のバイト終わりに「軽く飲みに行くか?」と誘われ
喜んで飲みに行った。ボクともう一人、同期の蛍原も一緒だった。
終始店長はボクらに気を使っているようだったけども、
去年、空手の先輩と飲んだときと同じような語り飲みをすることができ
本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。やはり、人生の先輩と飲んで
話をするのは楽しい。

8月8日

今日もバイト。

8月9日

今日もバイト。
閉店作業でやり忘れた仕事が2つもあって、
先輩に「閉店作業舐めるなよ!」と連絡の紙に書かれていた。
もちろん仕事を舐めているわけではないが、
注意力が散漫になっていたかもしれない。

8月10日

今日は学校のバイトの仕事でホームページを作りに大学へ行った。
次の日までに完成させなければいけない作業だったのだが
一緒に作業する友人と話し合った結果、
「明日までに仕上げなきゃいけない仕事ではないのでは?」
という結論に達し、メールで他のバイトメンバーに確認を取ったのだが
1人しか返信してくれなくて凹みました。

8月11日

今日は普通のバイト。
次の日に帰省予定だったので、バイトが終わった直ぐに帰って
部屋の片付けをする予定だったのだが、先輩との会話の流れで
飲みに行くことになった。
やはり、楽しかった。
バイトを始めた当初は辛くて何度も辞めたいと思ったのだけども
今はホントに辞めなくて良かったと思っている。
きっとこのバイトをやっていなかったら毎日のようにひとりで
過ごして、テレビに向かって独り言を言っているような毎日だったと思います。
それに異性の人とここまで親しくなれたのも、
大学に入ってから女ッ気が全く無くなったボクにとってとても嬉しい環境です。
ホントにこのバイトをやっていないと思うと、背筋に寒気が走ります。

8月12日

実家に帰省しました。
昼の12時にアパートを出て、実家に着いたのが夜の10時過ぎ。
遠すぎだから!
飛行機で帰ろうと思ったのに、お盆直前だからか満席で乗れず
電車でエンヤコラと帰った。地元の駅に着いたのはいいが、
父親が仕事のため迎えに来てもらえず。約1時間ぐらいバスを待って、
バスに30分揺られてやっと実家に着いたのでした。
なんせボクの実家は田舎なので駅から1時間に1本しかバスが通っていない。
しかも最終が9時30分。
やはり都会に憧れてしまう。

8月13日

今日は実家でゴロゴロ。
一人暮らしと違って、ゴロゴロしていても食事は出てくるし、
洗濯しなくていいし、買い物行かなくてもいいし、最高に楽でした。
んで、黄金伝説をみてから無性に牛角に食べに行きたくなっていたので
牛角に行こうと思って予約の電話をいれたけど
予約席がイッパイで予約できないとのことだったので
諦めて家で焼き肉だった。残念。

8月14日

今日も実家でゴロゴロ。
友達が高校時代の野球部仲間ぐらいしかいないから、実家に帰っても
それ以外に予定なんかないんです。だから、家でゴロゴロ。
んで、この日は兄貴も帰ってきた。
相変わらずファッションには無頓着な感じだったが、
聞いている音楽の趣味が変わっていたのでビックリした。
昔はボクの知らない世界の歌を聞いていたのだが
ウォークマンに入っている曲を見てみると、
『ELLEGARDEN』や『10-FEET』を好んで聞いているようだった。
この変化になぜか少し安堵感を感じた。

8月15日

今日は待ちに待った高校時代の野球部仲間との飲み会。
高校卒業以来、初めてみんな揃うってことで気分も高揚していたのだけども
就職した友人が急な仕事でこれなくなってしまいとても残念だった。
集まった友人は高校時代の面影を残しつつ、やはり変化していた。
変わってないのはボクぐらいだった。なんせ、未だに坊主ですから(笑)
この集まりでほとんどの友人に彼女が出来ていることがわかった。
その楽しそうな現状を聞いていると、羨ましいと思う反面、
危機感をヒシヒシと感じてしまった。ボクも早く彼女を作らねば!
そして9月にウイイレ合宿をするという約束を交わして解散した。



もう1回続きます。









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どうも、ボクです。



久しぶりの更新になりましたが、これにはイロイロありまして・・・。



前の更新が、8月5日だから12日ぶり・・・。
ネット界の廃人とかしたボクですが、
思い出せる限りさかのぼってみたいと思います。



8月5日。



テストの開放感に浸りつつも友人の車に便乗して
空港へスカイメイトの登録しに行きました。
21歳のボクはあと一年しか利用できないのだけども
1回利用するだけで入会費的なもので取られた千円を
カバーできるので全然OKってことで。



空港の帰りに海岸沿いの道を通ると海水浴に来ている
ビキニのギャルたちとすれ違いました。
一年ぶりの生ビキニに感動と興奮。



その夜同じコースの人たちの飲み会に参加。
思いのほか、アルコールが早く回ってしまい
3杯目くらいで、吐き気が・・・。
元来、吐くことから避けつづけてきたボクとしては
今回もその惨事からは避けたいという理性が働き
急ブレーキをかけてしまいました。
ボクの弱気な急ブレーキとは対照的にクラスメイトの一部は
ガンガン、ドカンドカンと飛ばしていき、飲み放題が終わる
二時間後には、完全に出来上がっていた。
そして、リバース、リバース、リバース・・・。
ボクは自分を正常に保つのに精一杯だったけど
幹事の友人や、その回りのクラスメイトがその処理と介抱にあたっていた。
ボクは彼らの行動に頭が上がりません。
その後、幹事の友人宅で語り合って終了した飲み会でした。



8月6日。



この日はオープンキャンパスで朝から学校のバイト。



寝不足で開かない目をこすりながら望んだのだけども
どうにも、こうにも暑くてしょうがなかった。
仕事というのは写真を取りまくるということだったんだけども
写真をとりながらすることといえば、もちろん、
『カワイイ女の子』探し。
女子高生から、40代のおばちゃんまでたくさんの人たちが来ていましたが
ひとり、ド真ん中のストライクの女性を発見して
一緒のバイトの友人と盛り上がった一日でした。



久しぶりなので書き疲れました。
明日に続きます。









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どうも、ボクです。



長かったテストがやっと終わりました。
まぁ、レポート課題があと一つ残っているんだけども
なんとかなるさ精神で、もう開放感でお腹が一杯です。



2週間のテスト期間を振り返ってみるとほぼ全科目にわたって
一夜漬け状態で望んだわりには、解答できたほうだと思う。
解答できたといっても、一夜漬けのわりにってことで
単位が取れてるかどうかはまた別問題である。



回りの友人たちを見ていると、学校に夜遅くまで残っていたり
もしくは泊まったりと、ボクと歴然とした意気込みの差を感じました。
ボクもそのぐらいやれば、別の結果になったのかな?とも思ったりするが
テスト期間になって焦って勉強している時点で対して変わらないのかも・・・
とも思ったりしているわけで・・・



結局、言いたいことは
「普段から勉強しろよ!」
ってことです。



テスト期間中にオモシロ半分、逃げ出したい気持ち半分で
今流行の成分解析に「テスト」を入力してみました。



テストの成分解析結果 :



テストの81%は厳しさで出来ています。
テストの14%はハッタリで出来ています。
テストの4%はで出来ています。
テストの1%は情報で出来ています。



だそうです。
でも、結構当たってると思いませんか。



厳しいテストに対して、
カンニングのようなハッタリを考える人もいれば、
のにじむような努力をする人もいる。
そして、どの辺りが出る、という情報戦が繰り広げられる。



こんな感じでないですかね。



明日は待ちに待ったクラスの飲み会。
テストで積もりに積もったストレスを開放できたらいいと思ってます。
そして、明後日はオープンキャンバスのバイト。
んで、月曜からバイト。



いつレポートやればいいんだ??



あと学校のバイトで来週の金曜までに
求人広告的なホームページを作らねばいけない。
実際、息抜くヒマはなさそうです。



でも、バイトの先輩との飲み会や、
『真剣飲み会、しゃべり場』も
積極的にやりたい。



楽しいこと優先主義宣言!









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2006.08.01 朝の惨事。


どうも、ボクです。



まぶたが重いです。
昨日はいつ寝たのかわからぬまま、記憶を失い、
朝起きると、目の前にはヨダレの海。



どうやら、ボクは相当疲れているみたい。



そして、信じられないほどの臭いをもっていました。
朝からあれはキツカッタ。ボクはヨダレの常習犯だから
朝に枕がヨダレで濡れているのは日常茶飯事なんだけど
さすがに今日の量は異常だった。
枕だけでなく、寒くて着ていたパーカーの袖にもベッタリと・・・。



さすがに21歳にもなって、ヨダレ垂らして寝ている男はひきますよね。
もしも、彼女が出来て、一つの布団で一緒に寝ることになったら
どうすればいいんだろうか。ここで妄想開始。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



初めて彼女が泊まりに来た夜。
初めての彼女の手料理に大満足のままテレビを見る。
そしてソファーに座りながら、食後の茶を飲む。
最初は妙な距離をとって座る彼女。



もっと近づきたい。



ボクだけではなく、彼女も同じ考え。
そして、少しの沈黙の後、見つめ合う二人。



ボク:「こっち来いよ!」



黙ってうなづく彼女。
そして、我慢していた想いを開放する彼女にボクはマジ照れ。
テレビを消し、コンポからムードのある音楽が流れ始める。
まったりとした雰囲気をしばらく楽しんだ後、しばらくの沈黙。
そして、また見つめ合う二人。
ここで、ボクは理性を振り払い、長い間封じ込めていた本能を開放。
そのまま彼女を押し倒し、長い夜が始まる・・・。



(省略)



営みを終え、ベットでまったりとした雰囲気。



彼女:「大好きだよ・・・」



黙って抱きしめるボク。
そしてそのまま、一緒に夢のなかへ。



次の日の朝。
起きるとなぜか横に彼女の姿はない。



焦って起きると、ボクから距離をとって座っている彼女。
ボクは寝起きだが、彼女は既に身支度が整っている。
そして、なぜかボクに冷たい視線を投げかける彼女。



ボクは訳が分からず辺りを見回す。
すると、ボクは真実を知ることになる。



ヨダレで太平洋が描かれている枕がボクの視線に入ってきた。
さらに、軽く異臭がすることにも気付き、愕然とするボク。



そんなボクを見て彼女は捨て台詞を残して帰ってしまう。



「もう連絡してこないで!」



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



このままではまずい!
どうやったら、ヨダレを垂らさずに寝ることが出来るのだろうか。
これは死活問題になりかねない。



ヨダレが垂れるってことは、口を空けて寝てるってことだから・・・



ってか、口空けて寝てるのはさらにマヌケな感じジャン!



(テスト週間の寝不足+ストレス+ヒトリぼっち+病んでいる)ことから発生した記事です。
軽く笑ってくれるのが本望です。











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